ひごろロバが思っていることや
考えたことを書いたページです^^
感想きかせてね

ご無沙汰しておりますm(__)m
何時以来の更新だろうね・・・・
たぶん「泣くな少年!!男の子は泣いちゃいかん強く生きろよ」
から「ほ〜立派になって俺の屍を超えていけ!!」くらいの
期間がひらいたかと・・・・
今回は特に主題を決めず右往左往しながらナイアガラの滝から
滑り落ちるの如く書いていこうかと思うので話が飛びまくるかもしれませんが
ご愛嬌


時々日記にも書くんだけど最近受けたテストに
少々不満である
まあ、簡単に越したことはないのだが
こっちは必死にというほどではないがそれなり以上にテスト勉強して
テストに挑むわけである
ならテストはそれに報いる義務があるのでは?
勉強しただけの結果がでるというのも報いの一つの形ではあると思うが
それだけでは満足できないのである
なんというか達成感がほしい
ほ〜なかなかの問題じゃって感じな問題で
こっちが勉強してきたことをフルに活用しないと合格できないような
壁であってほしい
難易度をあげろとかうのじゃなくもっと範囲を広げるというか
勉強してきたとこが無駄にならないような感じ
はっきりいってわがままなのは解ってる
自分が落ちなかったからこんなこと言ってると思われてもしかたないとは
思う
事実落ちてたらこんなこといわないと思う
でも、あまりにも自分が期待してたレベルと違うとき
馬鹿にされた感じを受ける
あれだけ勉強したのにこのテストか?って
勉強したことが無駄になるとは思わないけど
そんな先のことを考えてやったわけではなく
そのテストに向けてのテスト勉強だったのだから
そのテストに限ったことで言えば勉強が無駄だったわけで
必死にテスト勉強した自分が馬鹿にされた感じを受ける
なんか嫌な人だね・・・・
自分の知識を世間にみせびらかすためにテスト受けてるみたいで
でも、そういうのとは違うんだよね
RPGゲームでラスボスが強いと感じて必死にレベル上げしたら
あっけなく倒せたみたいな感じ
最近孤独を感じる時がある
数年前まではなかったというより押し殺してた感情だったと思う
今でも基本的には1人でいるほうが好きだと思うが
時々孤独を感じる
そういう時はチャットしたりゲームして気を紛らわせたり
メールだして相手してもらったりするんだけど
そんな自分に少々驚く
先にも述べたけど数年前まではそういう感情をまったくといっていいほど
意識することはなかった
別に1人でいることに孤独という感情を感じたことはなかったし
どちらかというと人を寄せ付けない雰囲気をもっていたと思うし
人と関わるのを極端に避けていたと思う
そのための無口、秘密主義、無愛想、無関心、だったのではなかろうか?
本来の私はたぶん無口じゃないし自分のことを良く話すし
無愛想でもなく人に関心をもっていると思う
それをなぜ押し殺さなければならなかったのか?
自分が1人であるということを孤独だということを認めたくなかったからでは?
ただ人付き合いがわずらわしかっただけかもしれないけど
なぜ心境が変化したのか?
寮で過ごした1年半になにかそうさせる要素というものがあったのだと思う
これが進歩なのか退化なのかは今の時点では判断できないが
変化であるのは確かである
あんまり話飛ばなかったね
ではこの辺で(〃⌒ー⌒〃)∫゛゛