今回は番外へんってことで
軽くいきます(謎)^^
まあ、日記にも書いたように
某学園の卒園式で
スピ〜チやらせてもらったので
そのときの原稿をアップしますね〜
裏話つきで(謎)
星の数ほど人がいて星の数ほど願いがあるそして別れ・・・・・・
私たち11期(ロバは学園の11期生なんですよ^^)がこのK学園に
入園してから2年、日にちにすると730日
時間にすると17520時間まあ、計算があってればですけどね
こうして数字にしてみると長く感じますが実際はあっという間に過ぎていきました
修了生のそれぞれが、この2年間(学園生活は2年間なんですよ)の学園生活で
いろんな体験をしたはずです
もう忘れてしまった些細なこと逆に今でも覚えている印象的なこと
それこそ全部数えていたら星の数ほどの思い出があるはずです
そんないくつもの体験を通していくつもの事を学んだはずです
私がこの学園生活を通して1番学んだことは
『サボリの哲学』ですがこれを語ると在園生に悪影響を及ぼしかねないので
又、別の機会にでも話すとします
今回はそ〜〜ですね・・・・・・・・
K学園は君達の学園です
怒りも、悲しみも、笑いも涙も
すべて君達だけのものです
だれのものでもなく君達だけのものなんです
この学園で自分を偽る必要はありません
自分自身に正直に素直に自分で自分が好きになれるような自分でいてください
周りなんて関係ない、ナンバー1になる必要なんてありません
オンリー1になればいいんです
自分が自分らしく『私らしく』いられる場所
それがこの学園だと思います
そして自分がだせるようになったら考えてみてください
今の自分はなにをしたいのかを
自分にならできる自分にしかできないことを
この学園ではだれも考えることを強要しません
だから自分で考え自分で決めるんです
今自分がなにをしなければならないかを
自分が動かずに周りが変わるのを待っていてはいけません
自分で動き周りの環境をかえなければいけないんです
自分で動けば必ずこの学園はサポートしてくれます
人はだれしも自分自身の王になる権利をもっているのだから
(見失った今と通り過ぎた過去のはざまであきらめるよりも
今眼をそらさずにここからはじめよう
見極めろ明日を誰かに見せつける勇気は脱ぎ捨てて素顔に戻ろう)
『↑熱唱しました(微笑)』
多くの思い出をつくってください
あの忘れえぬ日々そのために今生きている
最後になりましたが私たち卒園生をささえてくださったスタッフの皆さん本当にありがとうございました
以上11期代表ロバパン^^
完
ってな感じです^^
まあ、感想としては
やりたいことやらしてもらって
かなり満足です^^
まさか歌うとはだれも思ってなかったようですね〜〜^^
このスピーチを考える前に
FFIのエンディングのユウナの台詞+
『素敵だね』っていう歌を熱唱しようかな
と思ったんですが
それではなんかわけわかんないスピーチなるので却下
日記にもかいたように『悪魔のトリル』聞きながら
↑のスピーチつくったわけです
だから最初は静かにだんだん激しくなって
最後に落ち着いて終わる
って感じでつくったつもりです
スピーチ後サボリの哲学教えってって言われたんですが
その場は適当にごまかしておわってしまったので
ここで説明を
まあ、簡単にいえばサボれってことです(謎)
すべてを真面目にやってたらしんどいからさ〜
しんどい時はさぼれってこと^^
さぼったぶんは今度調子いいときにがんばればいいじゃん
って感じな考えを
サボリの哲学ということにしてみました
この裏話として校長に
サボリの哲学って
人がかってにつくってる
道からはずれて自分の道をいくってことでしょ?
見たいなこといわれたんですよ〜
そのときはそういう解釈もあるんだな〜
って頷いてました(微笑)
ってことで解釈は個人の自由です(微笑)
まあ、はっきりいってサボりの哲学に意味はないです(爆)
文書的にここからちょっちまじめな話なるので
そのつなぎにちょっとうけをねらった軽めの台詞がほしかったんです
最初はこの哲学について語ろうと思ったんですが
少々まじめすぎるので
私にはあいません(謎)
なんというか
テンポが悪いというか
まあ、偉そうになってしまうので(^-^;
それに歌えないし(爆)
まあ、このスピーチは
K学園は君達の学園です!!
がいいたいがためにつくったものなので
あとはまあ、おまけみたいなもんなんですよ〜(爆)
まあ、観る人が観れば解ると思いますが
アニメの名台詞がいたるところにちりばめられてます(微笑)
確かに台詞を引用しましたが
それをどこにどういったぐいあで使うかは私が決めたわけですし
まあ、私がつくったといっても過言ではないと思っています
ってことでパクリといわれるのは心外です
では、なにか質問があったらBBSのほうに^^