ひごろロバが思っていることや
考えたことを書いたページです^^
感想きかせてね
人生はカードゲームっぽくないですか?
今回はロバが中学時代に考えてた
「人生ってカードゲームっぽくない?」
ってのを書こうと思います。
はじまり〜はじまり〜
最近ゲームショップでも
オコサマがカードゲームを買ってる
まあ、ロバも一時カード集めてたり
してたのでなにが楽しいか解らなくも無いですが
あ、でもロバのは対戦したりするのじゃなくて
ただ集めるだけの奴です
あの、対戦できるカードゲームって人生に似てません?
どこがって?
まず、あまり詳しくないですが
カードゲームについて説明を
カードに強弱があって
自分のもってるカードのなかから
対戦にだすカードを何枚か選び
対戦するっぽいです
アイテムカードによって
自分のカードを強くしたり
相手のカードを弱くしたりなんてのもあるようですが
説明終り
ロバの考えは人はいろんなカードを持ってると思います
そのカードは人によってちがうし
同じ物を持ってても熟練度というか
レベルが違ったり
その人が使うタイミングや合わせて使うカードも
違うと思います
例えばそうですねー
まあ、ちょっと時期過ぎましたが
受験を例えに説明しますね
受験という試練があります
そのために人は学校や塾などで
勉強したり家で受験勉強をしますね
そして学力を高めその受験という試練に挑みます
これをカードに当てはめると
受験にはまず、学力というカードをつかいますね
で、それのカードを強くするために
いろんな場所でそのカードをつかって
そのカードのレベルを上げます
受験に学力だけの能力を使う人もいれば
ほかに勝負強さというカードを使ったり
まあ、人によってさまざまなカードを使い
その試練に挑むわけです
つまり人はいろんな場面でその状況にあった
一番使えるカードをつかって生きてるわけです
もちろん使う場所をまちがったり
そのカードのレベルが低かったら失敗します
で、なにがいいたいかというと
才能がないから諦めるって人いますよね?
まあ、確かに諦めるってのもひとつの手ですが
ロバはこう考えます
Aというカードがいるとかていします
これがないとその試練を乗り越えることは困難です
でも、ほんとうにAというカードがなければ
才能がないといえるのでしょうか?
その人がAというカードをもってなくても
BというカードにCという補助カードをつかえば
Aカードのも勝るとも劣らない
カードを作れるんではないでしょうか?
ようはその人の使い方しだいで
そのカードの価値はきまります
使い方、使う場所、一緒に使うカード
などさまざまな要素があり
自分の持ってるカードを最大限につかえるひとこそ
成功する人だと思います
人生ってカードゲームみたいでしょ?
勝つも負けるもあなたのカードの使い方次第です