〜愛しい貴方へ〜

「貴方の微笑みは、私の心のオアシスなのですよ。
つらいことがあっても、私はあなたのその笑顔で乗り切ることができます。
だから、ね。
肩の力を抜いて、ゆっくりと歩いていきましょう。
この風景を一緒に眺めながら、同じ時間を共有していきたい…。


困ったことがあっても、二人力を合わせれば、必ず乗り越えていけるはずです。
あせらなくてもいいんです。
回り道をたくさんしてもいいんですよ。
苦しいことでも悲しいことでも二人で乗り越えていくと半分こなのですから、
ええ、貴方と共有できるということがうれしいのですよ。
「楽しいことは二人分。つらいことは半分ずつ。」
これからも貴方と寄り添いながら、多くの時をすごしていきましょう。
健やかなる時も病める時も貴方を愛し、貴方を守りぬくことをここに誓います。」


                                                    ルヴァより


これってプロポーズじゃないの?と突っ込まないでください。
これは完全に管理人の希望を書いたとしか思えない代物です。
SSを書くつもりでしたが、気がつけば「愛の告白」になってしまいました。
やっぱり話を書くのは照れくさかったので。
でも、なにかをUPしたかったのです。
…読み返したら、恥ずかしくなってきました。