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こんな感じで、前掛けをつけたり、はずしたりしながら楽しみたいと思っています。
この写真で着ている「氷Tシャツ」に「前掛け」って、いかにも商売人のような、職人のような…。 この組み合わせってピッタリに思えて、思わず着せてしまいました。
やっぱりカシオは小さいオッサンといった感じです。
もともとは偶然旅先で出逢ったはぎれの古布。
それが新しいモノに変身して、形として残っていくのですね。
「このパンツを見ると、時々飛騨高山のことを思い出したりするんだろうな…。」
と思えて、少ししみじみしてしまいます。 こういう想い出の残し方もあるのですね。
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