過去のホームシアター

以前のホームシアター前景です。
4:3/125インチのサウンドスクリーン。ピュアビジョン謹製です。
画質も特に問題ありませんでしたが、新PJに交換した際に投射距離の問題から交換しました。
フロントスピーカー群です。
今に比べて音像が画像と一体になるので映画を見る際には最高でした。
しかし、やはり若干音質には難が出ていました。
SWはカー用のDIATONESX250です。
ぼろぼろですがまだ家に有ります。
年末までに廃棄する予定です。
後景です。
PJはエレク・ホーム社のMarquee8000です。
8インチマルチスキャン。
独特の操作系は簡単に調整が出来ますが、追い込む際に難が出る傾向に有ると思います。
レンズのあおり角の調整も簡単で初心者向けだと思います。
セパレートAVアンプ群。
レキシコンのDC-2、NECのAVA-505(サイドSP用)カインの5chパワーアンプ。
AACに対応する為に買い換えましたが、空間の再現などはこの時が最高だったと思います。
カラッとして太い音調は、映画を見るのには最適だと思います。
〜2004/03/17まで使用していたスクリーンです。
ピュアビジョン(現シアターハウス)の両面(ホワイト/グレー)スクリーンのホワイト側を使用していました。サイズは幅2,500mm(約112インチ)です。
画質は非常に素直で、マリブの出物がなければ全く不満もなく使い続けていたと思います。
マリブと比較すると若干色乗りがあっさり目かな〜?
〜2004/3/30までサラウンドバックとして使用していたスピーカーです。
ダイヤトーンのDS-5Bです。
サラウンドと合わせてダイヤトーンにしていましたが、防磁タイプでない為、PJに悪影響を与えるので変更しました。
音の方は解像度高く、さすがに超低音は出ませんが、このサイズからは考えられないほど素晴らしいもので、かなり気に入っています。
また作りも凝っていて、なんとキャビネットが鉄製です。ですので重量もかなり有り、初めて手に取った時は結構ビックリしました。
現在はリビングでサブシステムとして活躍してくれています。


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