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チーム名 : 浜脇シャークス
所属 : スポーツクラブ21にしのみや
種目 : 軟式野球
構成 : 男女小学生
顧問 : 篠原 正寛(西宮市議会議員)
代表 : 川口 一二
監督 : 田岡 洋之
相談役: 仲西 保之 |
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| 〈練習時間〉 |
第1.2.3.5土曜日 |
8 : 3 0 〜 1 6 : 3 0 |
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第4土曜日 |
休み(原則) |
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日曜日・祝日 |
8 : 3 0 〜 1 6 : 3 0 |
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| 〈練習場所〉 |
浜脇小学校 |
(試合の時は移動があります) |
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→→→地図 |
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○ 指導方針 ○
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浜脇シャークスは4つの指導方針を基本にして、
健全な青少年の育成を目指します。
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| 1 |
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挨拶をきちんとする |
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挨拶ができること、特に相手の目を見て挨拶ができること。これはとても大切なことです。
自分から挨拶すれば自然に挨拶が返ってきます。人間関係の構築にはこれ以上の言葉はありません。
浜脇シャークスでは、グランド、指導者、ご父兄、審判、相手チーム、道具など全てが揃わないと野球ができないことを教え、感謝の気持ちを自然に言葉として出せるように指導します。 |
| 2 |
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親や目上の人を敬う |
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好きな野球ができるのは何故なのか? 周りの人々の協力があってこそできるのです。
楽しく野球ができるのは何故なのか?
監督やコーチに怒られたときフォローしてくれる人や、失敗したときにカバーしてくれるチームメイトがいるからなのです。
野球を通してそのことを理解させ、自然に親や目上の人、友人など、周りの人を敬う気持ちを育てます。
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| 3 |
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勝つ(成功する)喜びを知る |
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勝つ ・ ・ ・ そんなに大切なことですか?
子供なんだから、楽しんで野球をやらせれば良いんじゃないですか?
そう質問される方は多くいます。そういわれる方のご意見も一理あります。
しかし、浜脇シャークスでは子供たちが努力したことに対しての勝ち(成功)にはこだわります。
努力をした結果の「勝つ」こと、「成功する」こと、そこから生まれる「喜ぶ気持ち」や「達成感」は親でも学校の先生でも決して教えることはできません。
努力した大きさだけ、本人だけがその気持を感じることができるのです。
そして、その喜びや達成感を知ることが、負けた時の悔しさや、失敗したときの辛い気持ちを次の成功への踏み台にしてくれるのです。
そのための練習は確かに厳しいですが、その中にも子供たちの自主性を尊重し、楽しめるような雰囲気で指導します。
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| 4 |
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野球の基本を身につける |
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技術的には、中学、高校になって活きてくる指導を目標に、しっかりと基本を身につけれるように指導します。
特に、この段階で小さく枠に閉じ込めることをせず、たとえ今は体が小さくても中学、高校になれば大型の4番になるかもしれない可能性を追い求めます。
また、1人ひとりが幾つものポジションを守れるようになることを目標とします。
その子が持っている能力を、将来いかに100%発揮させることができるか、それが浜脇シャークスのテーマです。
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