オッス!オラ土偶!

『夏休みの宿題』提出延期のご連絡とお詫び
日頃より、私めをご指導賜り誠にありがとうございます。

さて、『夏休みの宿題』につきまして、提出日を2005年9月1日と発表しておりましたが、現状を確認し 検討をいたしました結果、告知しておりました提出日では評価基準に満たないと判断するに至りました 。
大変申し訳ございませんが、今しばらく完成に向けて時間が必要な状況となってしまいましたことをお 知らせするとともに深くお詫び申し上げます。

レポート及び問題集の提出は現在調整中となっております。決定し次第お知らせいたしますので、お待ちくださいますようお願いいたします。

私は先生により良い宿題をご提供できるよう、より一層の努力をしてまいりますので、何卒ご理解を賜 るとともに、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

2005年 9月 1日


ロッテの得点は?

10点 10点 10点 3点
            ↑
           淡谷のり子


ドラゴンボールZ
先日、孫がビデオを見ているととんでもない言葉に耳を疑いました
「オッス オラ 極右」
主人公は異星人との紛争を暴力によって解決しようとするもので、とても子どもには見せられる内容ではありませんまた主人公がピンチになると金髪で青い目に変身します。(元々の主人公は黒髪で黒い目をしています)
時代遅れの脱亜入欧的表現に笑ってしまいましたが、こういう所から同じアジアの同胞への差別が始まるのかと思うと薄ら寒い気がします。

そして、最後の必殺技は、全ての人々から元気を少しかけてもらい巨大なエネルギーにするというものなのですが、その表現が更に恐ろしい全ての人々が両手を天に上げる、そう万歳なのです。万歳をした人から力を奪い取り、敵を撃つという図式は戦中の構図そのものでその衝撃にへたりこんでしまいました。このような番組を見て育つ子どもの将来が非常に心配です。この国はいったい何処に進んでいくのでしょうか。


めけめけ王子3世
以前、可愛がってた猫の「めけ」が死んだので、ペット葬儀屋で火葬してもらった。遺骨はずっと部屋 に置いておいたんだけど、やっぱり埋葬した方がいいかなと思って、近所のペット霊園の合同慰霊祭に 出すことにした。 合同慰霊祭とは言っても、広い御堂でちゃんとお坊さんが来てお経を上げてくれる本格的なもの。 手続きをしたときにペットの名前欄があったので、フルネームである「めけめけ王子3世」と記入した (命名は俺じゃないぞっ!)。

で、合同慰霊祭が始まり、俺は最後列に座った。御堂には50人くらいの人達がいて(ほとんどが喪服着 用)、神妙な顔でお経を聞いていた。そのうちにペットの名前が1匹ずつ読み上げられ、「ジョ〜ン〜 、、ベンジャミ〜ン〜、あ〜い〜ちゃん〜・・・」と続いた。この時点で(付き合いで来ていたと見ら れる)数人の肩が震えだした。やばいな〜と思いつつ「めけ」の順番を待ったら、案の定「め〜け〜め〜け〜お〜う〜じぃ〜、さ〜ん〜せぇ〜」と読み上げられた。何人かが吹き出したが、泣いてるふりで ごまかしていた。

それにしてもぴくりと笑わない坊さんはすげぇなと心底思った。


さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
さて、今日はおいらが追われる身になってしまった原因の書き込みを以下に転載。

これは、かつてのニフティサーブ全盛期のころに「掲示板」と呼ばれる(インターネットで見かける掲示板とは別物です)同タイトルにて書き込みをして、そこそこの反響を得たレポートです。そして、その書き込みを当局が見つけたらしく、異例の「厳重注意」を受けてしまったものでもあります。もう結構前の話になりますね。

ここに転載したことが当局にばれるとちょっとヤバイです。内緒にしておいてください。

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■竿竹屋の真実■

みなさんは竿竹屋さんをご存じでしょうか。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

というアレです。軽トラに竿竹を積み、とろとろと町中を巡回。ましてや「2本で千円。20年前のお値段です」とまで言ってます。みなさんはあの存在をどのように考えているのでしょうか。

ちょっと質問を変えてみましょう。みなさんは、ここから竿竹を買ったことがありますか?じゃなければ買っている人を見たことがありますか?

これが「石焼きいも」だったら、買ったこともあるし買っている人も見たことはあるでしょう。なのに竿竹に限っては…? ここで、オカシイと思ってしまったのが運の尽きでした。

二本で千円という破格値。人ひとりが車を運転して巡回する人件費、車の管理費、ガソリン代…etc. どう考えても商売として成り立たないのです。なのになぜ竿竹屋は日夜、町中を巡回しているのでしょうか。ここで洞察力のある方はもうお気づきのことと思います。

そうです。目的は別にある、のです。

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ここで、話は変わりますが。実は、先日おいらの住んでいる近所…200m圏内で殺人事件があったのです。アパートに一人暮らしの女性が部屋で刺殺された、とのこと。ここで、奇妙な一致に気づいてしまったのです。

いつもはあまり来ない竿竹屋が、この日以後は頻繁に巡回しに来ている、と。

これはどう考えてもおかしいでしょう?気になってしまったので、とうとう様子を見に外へ出てしまいました。

そこで、おいらは試しに竿竹屋から竿竹を購入してみては?と思い立ち実行に移してみました。正直なところ、竿竹なんていらないんですが。
そして天気のいい昼下がり、ヤツはやって来ました。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

…来た。急いで外へ飛び出し、車の横へ。運転手はキャップ帽を目深にかぶった40代くらいの男性。

「すいませーん。一本ください」…すると。運転手は何ごとか?といった表情を見せ、一瞬辺りをきょろきょろとしはじめる…やがて思いついたように「あ?ああ、竿竹ね?買うの?はいはい〜」と、車を止めました。

荷台から竿竹をほどく。やたらと手際が悪い。見てるこっちがイライラする。思わず「こうしたらいいのでは…」と口を出してしまうほど。「あー、はいはい」と生返事な運転手。

というわけで、むき身の竿竹一本ゲット。いらん〜。そして運転手とのコミュニケーションを試みる。


ま「売れ行きはどーですか?」
運「いやー、ぼちぼちかな」
ま「失礼ですけど、これで商売になるんでしょうかね(^^;)?」
運「ん?いやー。まぁねぇ。ぼちぼちかなー。」
ま「一日にどのくらい売れるんですか?」
運「いやー。ははは。いや、俺は臨時でやってるからねー。よくわかんないんだよ」
ま「そーですか。がんばってください」

話をしている最中も、常に周りを気にしてとにかくさっさと切り上げようとしている。無理に引き留めるわけにもいかず、この日はこれで引く。

「なんかあやしい」それが感想でした。およそ商売をしている風には受け取れませんでした。

そしてこの日以降も竿竹屋は巡回に来る。毎日…。

どうしても気になるので、さりげなく外を歩いてる風を装って、車の近くへ。しかし一瞬、運転手と視線が合ってしまいました。先日と同じ男性でした。向こうも気が付いたらしく(そりゃそうでしょ。誰も買わない竿竹を買った人なんですから、向こうもおいらの顔を覚えていたようです)微妙な反応を。この時おいらは、その男性が「ちっ」とでも言いたさげな、あからさまにイヤな顔をしたのを見逃しませんでした。

ここで、おいらはなんかマズイな…と思いました。なにか触れてはいけない部分に触れてしまったような。

しかし、それでも竿竹屋は来る…気になる…ああ、ジレンマ。
そしてまた別の日。ついに耐えかねて、また外に出てしまう。今度は気づかれないよう、物陰に隠れて様子をうかがうも、車の後ろからではさっぱり見えない。しかたなく、気づかれないようぐるーっと迂回して車の先回りをする。建物の間にある隠れた場所、フェンスの横からそっと顔を出す。さしたる変化も見受けられなかったものの、一瞬よそ見をした瞬間に向こうに気づかれてしまった!!(今考えれば正面からだから見つかってもしかたない場所ではあった)

さっと隠れるもブォォン!とエンジン音。隠れた場所に横付けされる車。あわてて降りてくる運転手。さっさと逃げればいいものの、この時は失態を見つけられてしまった小学生のごとく体が硬直し…「見つかった!」…恐怖のため身動きがとれなかった。

「おまえか…」

息を切らした運転手の第一声でした。おいらは得体の知れない恐怖のために体は震え、声を出すことができませんでした。運転手はさらに詰め寄りました。そして小声でこう言いました。

「…何を知ってるんだ?」

…!? 何を知ってる!?おいらは何も知らない!!知りません!!
この時、全身の血がさぁっと音を立てて引いていくのが感じられました。

黙っているおいらを見て、はぁー、と長いため息をつく運転手。

「しょうがない。ちょっと車にのんな」

車に乗れだと!?あまりのことに…あまりの展開にすっかり動転する。気が動転するとはこういうことなのか、と生まれて初めて実感する。

車に乗れ、と?…冗談じゃない!ここでようやく体が拒否反応を示す。逃げなければ。なんだか分からないけど逃げなければ。ここで落ち着きを取り戻し、運転手にうながされるままに…ちょっとふらふらと演技をしつつ…車の方へ。運転手が車のドアを開けるために向こうを向いた一瞬、全速力で逃げ出した。

「あ!こらっ!待て!」

後ろから運転手が追いかけてくる。一応、20代の体ではあるからそこそこは動く。さすがに40代のおじさんに追いつかれるほど体力は衰えていない。そして逃げ切った。

2〜300m程走っただろうか。追いかけてこないことを確認して、ようやく落ち着く。息を整える。そして事の重大さ?に思わず恐怖する。

わからない。わからないけど、なにかヤバイことになってしまった。知ってはいけないことを知ってしまった。そんな感じがしました。

それから帰るのも、周りを気にしつつ隠れるようにして、ようやく家にたどり着く。家に帰って安心する。そして得体の知れない恐怖を感じる。しまった…顔を見られてる。あの運転手はおいらの顔を覚えている。それが、なにかマズイ気がしてなりませんでした。

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次の日。それでも巡回しに来る竿竹屋。今度はもう外に出ない。出られない。あの声が聞こえるだけで恐怖するようになってしまった。それから、竿竹屋は来る頻度が段々下がっていきました。

ニュースで殺人事件の犯人が捕まったことが報道された。刺殺された女性のつきあっていた元彼氏が、刺し殺してしまったらしい。

竿竹屋はもう来ていません。

そして忘れた頃に…。

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ある日、スーツ姿の見知らぬ男性二人がおいらのアパートへ来ました。夜も遅く11時頃。おいらが普段、会社に行っているため昼間はいないせいであると思われます。それも、家に帰り着いて5分もしないうちに二人はやってきました。どうも、家に入るのを確認してからやってきた…そのようにしか考えられません。そして、一人がこう言いました。

「警察ですが」

…何ごと?さっぱり分かりませんでした。そして、彼らはこう言ったのです。

「以前、竿竹屋の運転手を尾行していましたね?」

…!!なんてことを!尾行!?そんなことはしていない!!「してません!!」

「どういう目的で、そういうことをされているのかは知りませんが、そういった行為は非常に困るのです。申し訳ないんですが、そういったことはやめてもらえますか?」

だから尾行なんかしていないのに!!あの時の得体の知れない恐怖がまたよみがえる。思わず声がうわずって、どもってしまう…「いや、あの…」

ここで向こうは声を押さえ気味にしながら言う。

「これは警告ですから。これ以上、同じ行為をされるとなると公務執行妨害罪として告訴する場合もあります。あなた自身のためにも、もうあのようなことはやめてきただきたい」

思わず呆然とする。この人達は一体なにを言っているのだ!?おいらは何もしていないと言うのに!!得体の知れない恐怖と、なぜそんなことを言われるのかという怒りの感情とで、思わず泣きそうになる。一気に感情が高ぶってしまい返す言葉が出てこない。それが、向こうの言うことを認めたことになってしまっているにもかかわらず。

「じゃ、そういうことで。くれぐれもおかしなマネはやめてくださいよ」

と言い残し彼らは去っていった。
わからないけど、思わず泣けた。悔し涙というか怒りのためというか。

以上が、おいらが体験したことです。

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ここまでは気持ちが高ぶっていたせいか、状況判断ができませんでしたが、改めて落ち着いて考えてみることにします。

彼らはこう言いました。「公務執行妨害罪で」と。これはどういうことか?

つまり、竿竹屋は警察の活動の一部分である、ということに他なりません。思うに、竿竹屋というのが町中の日常風景に溶け込むための変装であり、本来の目的は何かを監視しているのかもしれません。

いわゆる「公安」と呼ばれる人達の手による活動なのかもしれません。逆に言えば、竿竹屋いるところに、事件あり、と言ったところか。もっとも、竿竹屋すべてが公安であるとは言い切れませんが。

みなさんはこのおいらが体験したことに対してどのように考えるでしょうか。おいらの深読みしすぎでしょうか。ご意見をお待ちしています。


校長先生
受験を前にした時期の全校朝会で校長が
「さあ、サジは投げられた!」


北チョンのニュース番組はだいたいこう聞こえる
踏んだら孕んだ!
孕んだ振る降る般若だ!
童貞擦る無駄、フン出る春巻きはむ無理!
チン毛ちぎり、看板塗る飛騨!
安眠煮る焼酎!
安打!?半田ゴテ適時打!!
原チャリ盗んだ!
よくちょん切れるハサミだ!


アンパンマン日記
【7:12】バタコの笑い声で起床。まだ眠い。顔を洗う。顔が濡れて力が出ない。歯はみがかない。俺には歯がない。
【7:22】朝食のかわりに顔にアンコをつめる。頭が重い。イヤになる。 「パトロールに行っておいで」ジャムの言葉だ。うるさいんだよ。俺は警察じゃないただのパンなんだよ。 「気を付けて!」うるせぇんだよこのバタコが。
【7:35】ダルいパトロール出発。庭ではうるせぇ犬がわめいている殺すぞ。
【7:43】「助けて〜!」カレーが叫んでいる。俺にどうしろっていうんだよ。
【7:50】カレー救出。バタコにビーフシチューを入れられたらしい。うだつの上がらない奴だ。
【8:03】今日は曇りだ。気分が盛り上がらない。早く工場へ帰りたい。
【8:46】バタコがニヤニヤしている
【9:30】早朝パトロール終了。
【9:40】帰宅。
【9:45】お腹がすいた。頭にアンコを詰める。また頭が大きくなる。
【10:11】みんなで談笑。バタコの笑い声にみんながいらつく。
【11:20】バイキン男 登場。
【11:22】「よ〜く来たな、アンパンマン!」 相変わらず元気な奴だ。 「やめろ〜!カバ子ちゃんを離すんだ!」本当はどうでもいい。カレー早くこい。
【11:40】カビルンルンに襲われる。臭い。顔が湿って力が出ない。
【11:42】「アンパンマーン大丈夫〜!」バタコだ。タイミングが良すぎる。どこから見ていたんだ?
【11:43】「新しい顔よ〜!」さようなら、アンパンマン127号、こんにちはアンパンマン128号。バタコがニヤニヤしている。
【11:45】「いくぞ〜!あ〜んぱ〜んち!!」ただの右ストレートだ。 「バァイバァイキ〜ン〜…!」このセリフには飽き飽きしている。
【11:49】戦闘終了。「大丈夫?」格好だけ聞いてみる。
【11:53】カレーが来た。「アンパンマン!助けに来たよ!」遅すぎる。帰れ。うだつの上がらない奴だ。
【12:30】帰宅。工場前で犬が127号を食べていた。バタコがニヤニヤしてこっちを見ている。 いやがらせか?殺すか?


証明
女は時間と金がかかる(girls require time and money)という諺を用い
Girl = Time × Money ・・・(1)とする
時は金なり(Time is Money)という諺によると
Time = Money ・・・(2)
(2)を(1)に代入すると
Girl = Money × Money
ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)(諺)だから
Money = √(Evil)
したがって
Girl = √(Evil) × √(Evil) = Evil
女=悪 (証明終)


浜崎あゆみの歌詞の作成方法
@まず、何でもいいから歌詞を用意するんだよね。
A「俺」「私」とかの部分を「僕たち」「僕達」に置き換えるんだよね。「あなた」とかの部分を「君」に置き換えるんだよね。どちらも、「人は」という一般論に置き換えてもOKだよ。
B時間や距離を表す単語(いつまでも・長い等)を連呼(長い→長い長い)させるか、別の短い言葉に置き換え連呼させるんだよ。(いつまでも→ずっとずっと)
C「道」「人生」とかの部分を「旅路」に置き換えるんだよ。
D孤独を表す単語を「儚い」に置き換えるんだよね。とにかく孤独は繰り返し強調するんだよね。←POINTだよ!
E文法の語尾に「〜ね」をつけるんだよね。(例・通り過ぎ→通り過ぎてね)または、話し言葉に置き換えるんだよね。(〜だよ・〜だよね等)←POINTだよ!
F感情を表す単語(喜び・悲しみ等)に「〜気に」という言葉をつけるんだよ。(喜び→楽しげに)
G過去形、疑問形を多用するんだよね。
Hタイトルは簡単な英語に置き換えるんだよ。←POINTだよ! ただし、歌詞には英語を入れないんだよね。←POINTだよ!
I固有名詞は「あの時」「あの場所」などに置き換えるんだよね。
J冗長にするんだよ。同じ単語を繰り返したり、元は2つ以上の文章をつなげたり、言わなくてもわかることをわざわざ歌詞で説明したりするんだよね。
K「そして」を「だけど」に置き換えるんだよ。

これだけであら不思議だよ!
ありとあらゆる歌詞はあっという間に儚いあゆの歌詞になるんだよね。
だけど決してインスパイヤとは違うし、盗作じゃないんだよね。←POINTだよ!


アリ地獄
すげぇんだよアリ地獄。あいつら土に穴掘ってよ、すり鉢上の何か作るんだよ。
そこにアリが迷い込んできてそれを下から狙って食うんだよ。頭良いだろ。その罠作ったんだよ。
どれぐらいアリが捕まるか知ってる?

月に一匹程度だってwww

作戦変えろ!飢えちゃうよww気づかれねえんだよアリにwwwwww
アリの方がよっぽど頭いいよww何がすり鉢だやかましいわ!


宇宙
ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。何しろ無限。スゲェ!
なんか単位とか無いの。何坪とか何uとかを超越してる。
無限だし超広い。しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。
だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。
トイレとか超遠いとか困るっしょ。通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。けど宇宙はヤバイ。
そんなの気にしない。膨張しまくり。
最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限って言ったけど、もしかしたら有限かもしんない。
でも有限って事にすると「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。
誰にも分からないなんて凄すぎる。あと超寒い。約1ケルビン。
摂氏で言うと−272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。
億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。なんつっても宇宙は馬力が凄い。
無限とか平気だし。うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで
上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。
超がんばれ。


軍事評論家
アナ 「江畑さん、ご自分の髪形についてご解説をお願いします。」

江畑 「はい。頭部正面は手薄で頂上も殆どありませんから、側面および後方からの長髪によって支援しているということになります。側面上部から後頭部の髪の長さは30cm以上あり、これを渦巻状に頭部に、あたかもターバンのように巻きつける事によって遠目には擬似的に頭髪が存在するかのように見せかけることが可能です。しかし御辞儀などで頭部の角度が変わった場合には頭頂部があらわになり無防備に近い状態になるため、この点はウイークポイントであろう、と言われています。」

アナ 「なるほど。では江畑さんとしては弱点の頭頂部をなるべくカメラに向けないことで劣勢挽回を図るというわけですか。」

江畑 「はい。現在のところ、正面、右、左の3方向から同時攻撃を受けていますが、主力は正面の1カメです。しかし左右からの展開も予想すると、残存頭髪を頭部前面にのみ配置するというのは心理上の大きな不安材料になるかと思います。」

アナ 「常にあらゆる方向からの攻撃を想定しなければならない?」

江畑 「そうですね。相手に一点でも見破られると、なし崩し的に突破されますので、要所を押さえつつ、周囲にも監視を怠らないことが重要だと思います。」


アメリカ人の空耳(君が代ヴァージョン)
kiss me, girl, and your old one
a tip you need, it is years till you're near this
sound of the dead "will she know
she wants all to not really take
cold caves know moon is with whom mad and dead


黄門様
静まれーぃ!静まれーぃ!
この紋所が目に・・・・静まれーぃ!
皆の者〜、静まれっ!静まれっ!静まれーぃ!
このお方をどなたと・・・・静まれーぃ!
ええぃ!静まれっ!静まれーぃ!
さきの副将軍、水戸の御老・・・・し、静まれーぃ!
静まれーぃ!皆の者、静まれーぃ!
水戸・・・・静まれーぃ!静まれーぃ!静まれーぃ!


萌えアニメの条件
「主人公がハーレム状態」
「背景が現実の日本」
この2つが必要な条件である。

ということはサザエさんも萌えアニメだと思うのですが、どう思われますか?
カツオ(第二の主人公と言っても過言ではない)の周りには常に、素敵でセクシーでちょっぴりお茶目でチャーミングな女性が大勢います。背景も現実の日本です。

人妻の姉
パンチラの妹
隣には女子高生のお姉さん
主人公のことが大好きな不動産屋の娘(しかもいつもケンカばっかしてる)
クラスのマドンナ

結論 サザエさんは萌えアニメだ!間違いない!


修羅場
小学校の時、何か(よく覚えてない)をペンキで塗ろうとしてスプレーのペンキを買ってきた。
しかし、なんかスプレーを使い慣れていないのでうまく塗れない。
スプレーより刷毛で塗った方がいいような気がしてきた。

子供ながらに考えたのはスプレーの中にはペンキの液体が入っているのだから、それをこのスプレー缶からなんとか出して刷毛で塗ろうと。
迷わず、台所にいき、取り出してきたのは缶きり。
裏から缶詰めのように開けたら楽勝♪

ブシっと刃を刺すとすごい勢いで私の手から離れ、ペンキをまき散らしながら部屋中をカーン!ゴン!ガッガーン、ゴン、ガン!カーン!カン!ゴゴン!ゴン、ガン!カーン!
とテーブルや水屋や冷蔵庫にぶつかりながら、スプレー缶は飛び回りました。
どうすることも出来ず、、、立ち尽くす私。
ようやく収まった時は台所は真っ赤になってました。

「ピコピコ、ガスが漏れてはいませんか?ピコピコ、ガスが漏れてはいませんか?ピコピコ、ガスが漏れてはいませんか?」
空しくひびくガス警報機のおねいさんの声・・・。

その直後、帰って来た母は真っ赤な台所にこれまた、真っ赤になった私を見て悲鳴をあげてました。修羅場だったと思います。


ドップラー効果
息子のカスタネットを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜカスタネットは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のカスタネットが何色であろうとも、カスタネットが我々から高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のカスタネットは高速で動いているか否か?
それはカスタネットの反対側に回ってみることでわかる。運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、青く見えるはずなのだ。逆に回ってみたところ、カスタネットは青かった。
よってこのカスタネットは高速移動をしてると言っちゃっていいの?


デパートの前を通って。
嫁「ウエディングドレスだ…」
俺「なに?もう一度着たいって?」
嫁「着なきゃよかった」


お会計
結構前に居酒屋で友人4人と飲んだ時の話だけど。
会計の時に、サラリーマン4人が前に並んで
「ここは私が」
「いやいや私が」
「ここは私持ちが筋でしょう」
と酔いも手伝ってかさんざん揉めてた。
いい加減レジ待ちの列が長くなった所で店員さんが
「とりあえずご会計よろしいでしょうか?」
と半ギレぎみに会計を促していた。

で、その人達が出てった後は俺達の会計なのだが、
こちらもいい加減酔っていたので、
「ここは貴方が」
「いやいや貴方が」
「ここは貴方持ちが筋でしょう」
とか始めたら、後ろに並んでた客は爆笑してたが、
店員がキレるか笑うか微妙な顔をしてたので、
「すいません」と謝ってすぐに会計を済ませた。


♪キャンディ・キャンディ♪
顔の出来物腫れ物なぞ然したる事ではない。
鼻が低うござるのも宜しかろう。
戯れ事うつけに呆けるのが好きじゃ。
鷹狩、流鏑馬も程よう嗜む。
それがしは、それがしは、それがしは甘露殿!
単騎になると、些か心もとない。
窮地に陥った時は天を仰ぎ念ずるのじゃ。
笑止なり、笑止なり、笑止なり甘露殿!
惰弱な心などおさらばでござる。
のう、甘露殿甘露殿!


3つの願い
悪魔「3つ願いをかなえてやろう」
男「よし、、、しっかり考えるからちょっと待っててくれ」
悪魔「よし、ちょっと待とう。あと2つ。」
男「へ?おい!ふざけんな、!」
悪魔「わかった。ふざけない。あと一つ」
男「待て待て待て待て!今のなし!」
悪魔「わかった。今のは無しにしよう。さらばだ」


妹の夢
病室には妹の苦しそうな吐息と心拍計の電子音だけが響いている。
妹の白い顔は時折苦しげに眉をゆがめるが、それ以外は至って静穏なものだ。
とても、医者がさじを投げた患者には見えない。
なんで、俺じゃなくて妹なんだ。まだ中学生じゃないか。あんまりだ。
「お兄ちゃん……」
いつもの祈りとも呪詛ともつかない思いが終わる前に、妹が静に口を開いた。
「……なんだ?」
「わたし、飛行機が見たいよ。」
飛行機どころか、この1年外にだって出られていないのに。
「飛行機か。……どんなのが見たいんだ?」
「うん。」
ちょっと考え込んだ妹は、儚げに笑ってこう答えた。
「……F-108レイピアに護衛されて飛ぶXB-70ヴァルキリーが見たいよ。」

ちょwwwwwおまwwwwwww無理wwwwwwwwww


洞窟の妖怪
町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたというウワサを聞きつけ勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。

ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」
若者はそう思い老人に近づくと、老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握りしめた。
「なにするんだ!手をはなせ!!」
若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。そして若者にこう囁いた。
「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者にどちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると、老人はあっさりと握っていた手をはなしてくれたのだった。

ほうほうの体で洞窟から若者は逃げだしたが、股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所にかけこみ、何とかしてくれと泣きついた。しかし医者は
「増えた2つを切ることはできるが、手術で切るのは非常に危険です。それよりももう一度老人の所へ行って、 今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」

名案だと思った若者は洞窟に戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。
「しめた!」と思い待っていると、老人がこう囁いた。
「プラス4?マイナス4?」


血液型性格判断
血液型云々を信じる奴はアホ
そういう奴は決まってO型だな