さあ願いを言え。どんな願いも聞き流してやろう。

検尿
健康診断のとき検尿ってあるだろう。
このとき、こっそり「おーいお茶」をもっていく。
トイレに入ったらオペレーションスタート。
検尿カップになみなみ注ぎ、
たっぷんたっぷんこぼしながら
看護婦のお姉さんに差し出す。
お姉さんが「…そんなにいりません」
といったらチャンス。一気に飲み干す!


誰?
チャームポイントは大きな目ですが、何せ彼女は大スター、その上常に世界中を飛び回っているので、彼女の穏やかで優しい目を直に見る経験は中々出来るものではありません。
大の親日家である彼女は毎年日本を訪れます。彼女が来日するという情報が伝わると、マスコミも一斉に特集を組み、移動スケジュールや訪問先の様子等を報じます。
少々思いやりに欠け、騒動を引き起こしたりする為なのか、彼女を嫌う人も沢山います。が、一方で熱烈なファンも多く、特に子供たちの間での人気は絶大で、彼女がやってくると分かれば学校中がその話題で持ちきりとなります。
来日中は行政や公共機関も彼女の一挙一動に注目し、安全への配慮の為、彼女の近くを通る道路を通行止めにしたり、航空会社が彼女の為に急遽運行予定を変更したりする事は珍しくありません。
最近、「彼女をニックネームで呼ぼう!」という運動が始まりましたが、イマイチ日本では定着していません。


吉野家
ちょいと聞いてくれよ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前ら素人は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。


動物クイズ
Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?

A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンをいれ、扉を閉じる」です。 この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかどうかをテストしました。

では次に
Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?

A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、象を入れ、扉を閉じる」です。正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを取り出し、象を入れ、扉を閉じる」です。 この質問はあなたの記憶力を試しました。

では次に
Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。 参加しなかったのは、どの動物ですか?

A.正解は象です。 象は冷蔵庫の中ですから!これによってあなたが総合的に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。

Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?

A.正解は「ただ泳ぐ」です。ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね! この質問はあなたが論理的に考えることができるかどうかを試しました。


人種差別
「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」
ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。
「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」
女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」
乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。
しばらくして乗務員が戻って来た。
「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」

周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


スペースシャトル
シャトルが帰ってくる頃になったら、みんなで猿の特殊メイクして壮大なドッキリをしようぜ。


これが出来たら神
1. コンビニにいく。
2. 普通に買い物をする
3. なにくわぬ顔で店を出る
4. 数分後、息を切らしてコンビニのレジにかけよる
5. 「お、おい!さっき俺がこなかったか!」と叫ぶ
6. 「あなたが買い物していったんですよ?」と店員に言われる
7. 「ば、ばかもぉ〜ん!それがルパンだ!追えぇ〜!」と、叫びながら店を出る


友人F(♂)の話
Fが結婚の報告をするために上司のいる場所へ向かっていると、
脇の通路から同僚 K(♂)が出てきた。
F「あれ?K どこ行くの?」
K「いや、今度結婚することになったんで、上司に報告しようと思ってさ」
F「マジ?俺も今度結婚するんだよ。で、俺も今、報告に行こうと思ってたトコなんだ。じゃ、一緒に行くか」

FK「失礼します。」
上司「おう、どうした二人そろって?」
F「お話があるんですが、ちょっといいですか?」
上司「? いいけど、どうした?」
FK「実は今度… 僕 た ち、 結 婚 し ま す ! 」
上司「えぇ!?」


妹萌え
俺「お・に・い・ちゃん!」
俺「なんだ勝手に部屋に入っちゃだめだろ」
俺「えへへ…」
俺「あたし…知ってるんだよ…おにいちゃんのベットの下に…」
妹「あんた何やってるん?」


9.11同時テロ
テロ事件で崩壊したニューヨーク貿易センタービル(WTC)の住所はニューヨーク・クイーンズ通り・33番地だそうです。略すとQ33NYとなります。次のことを試してみてください。かなり衝撃的です。

1.ワードを開く

2.半角大文字で「Q33NY」と打つ

3.打った文字を選択してサイズを最大の72にする

4.打った文字のフォントの設定をWingdingsに変える


10回クイズ
高校の頃に「ピザって10回言って」っての、流行ったなぁ
ヒジを指差して「ここは?」って聞くと「ヒザ」って答えちゃうんだよね

英語の先生に「先生、ピザって10回言って」って言ったら
「ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ・・・」って英語訛りで返された
不安を覚えつつも一応ヒジを指差して「じゃ、ここは?」って聞いたら
「エルボゥ!」って答えやがった
野坂先生、元気でいらっしゃるんだろうか


霊長類ヒト科最強
最強の動物はヒト科に属する「かみさん」という生き物と思います。
人目につくところ及び給料日前は従順な雰囲気を出しますが、餌と待遇には煩く、亭主という動物を主食として「食い物」にしています。天敵は「姑」という「かみさん」が進化(?)した種であり、日常的には忌避行動を取ります。

幼生時には「えぇぇ〜、重くて持てなぁ〜ぃ」なんて言っている、ギャル(死語!)と言われる生物であるが、カミサンに羽化すると子供を背中に担ぎながら、右手に夕飯材料の買い物袋、左手にお米10Kgを持ち、平然とがに股で地上を濶歩し生物としての本性を発揮します。概ね生後30年を経過すると(精神的にも)凶暴化し、体力的にも実際強くなります。

逆に幼若化するのは「おやじ(男)」と言われる生き物で、20代後半若しくは結婚前までの期間はカミサン及びカミサン前の生き物(女)に対し優位な立場に立つが、結婚後または子供(属名:ガキ)と言うカミサンとは別次元の天敵の出現以後急速に萎縮します。特に生殖活動においては10〜20代から30〜40代でカミサンとオヤジ(男)の立場は逆転してしまいます。

カミサンはその気になればカバでも平気で倒すと思います。


レイザーラモンHG現る
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美味しんぼう
山岡「今日は『最強のメニュー』を食べさせてやるよ」
栗田「ここは吉野家ね。わぁ、すごい人。全然座れそうにないわ」
客A「よーしパパ、特盛頼んじゃうぞー!」
客B「ワシは大盛つゆだくで」
山岡「まったく、情けない連中だ。150円引き如きで普段来てない吉野家とは」
客B「何だと!? 失敬な!」
山岡「150円やるから、その席空けてくれないか」
栗田「山岡さん!」
客B「ワシは大盛つゆだくを頼んだんだぞ」
山岡「アンタはそれを本当に食べたいのかい?」
客B「うっ・・・」
山岡「単につゆだくって言いたいだけじゃないのか」
客B「な、ならお前は何を注文するつもりだ」
山岡「まぁ見ててください。親父、大盛りねぎだくギョクだ」
栗田「えぇ!?」
山岡「ねぎだくというのは、ねぎが多めに入ってる。そのかわり肉が少なめなんだ」
客A「バカな・・・そんなものがうまいハズがない!」
客B「牛丼の主役はあくまで牛肉、ねぎは脇役に過ぎないということを知らんとは」
栗田(お客さんたちの言う通りだわ。それも大盛りギョクだなんて・・・山岡さん、どうしてしまったの?)
山岡「ご高説は十分です。まずは食べてもらいましょう。」
客B「まったくバカバカしい・・・(もぐもぐ)・・・こ、これは!!」
栗田「山岡さん、おいしいわ! これが最強の牛丼なのね!」
客A「おどろいた・・・これが同じ牛丼なのか?!」
山岡「最強だが、これを頼むと店員にマークされる危険も伴う諸刃の剣だ。まぁ素人にはお薦め出来ないね」
雄山「これが最強の牛丼だと? 士郎、お前はどこまで情けないやつなんだ」
山岡&栗田「海原雄山!!」

雄山「お前は今、重大な過ちを犯してしまった」
山岡「何だと!?」
雄山「いいか、お前は150円やるからその席ゆずれ、と今口にしてしまったではないか」
山岡「はっ・・・まさか」
雄山「吉野家の醍醐味は、隣の奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、刺すか刺されるか、そんな殺伐とした雰囲気にある。 そこで実際に席をゆずるように持ちかけるとは言語道断。」
栗田(確かに海原雄山の言う通りだわ。本当に言ってしまえば、 Uの字テーブルを囲むお客さん同志の微妙な均衡が崩れてしまう・・・ それに私たちも一応カップル、この場にふさわしくないのかもしれないわ・・・)
山岡「くっ・・・では雄山、お前の言う最強のメニューとやらを言ってみろ!」
雄山「まだわからないのか、士郎・・・ 最強のメニューとは海のものと山のものの取り合わせが基本なのだと」
山岡「まさか、雄山・・・!?」
雄山「店主、牛鮭定食を頼む」
山岡「牛鮭定食!?そんな素人の食べるようなものが最強だと・・・!?」

雄山「主人、牛鮭定食をもらおうか」
山岡「牛鮭だと!?ふざけるな!あんな素人が食べる料理を出してどうしようっていうんだ?」
栗田(2ちゃんねるであんなに叩かれている牛鮭を頼むなんて、一体どういうことなのかしら?)
雄山「みなさんは牛鮭定食を食べたことがあるかね?」
山岡「ふざけるな!!そんな素人料理食べてられるか!!そんなのここにいるみんなが分かってる!」」
雄山「まだ分からぬか!!士郎!お前も2ちゃんねるとかいう便所の落書きを信じているとは最強の料理も所詮その程度のものか。。。」
山岡「く・・・こんなもの(ぱく、もぐもぐ)、、こ、これは。。。」
一同「こ、これは美味い、(ばくばく、もぐもぐ)」
栗田「ほんとにおいしいわ。私たちは匿名掲示板のいうことを鵜呑みにしてありもしない中傷 を信じてしまってた。。。」
雄山「ハッハッハッハッハ、士郎!お前も2ちゃんねるなんか卒業して仕事を真面目にしたらどうだ!」
山岡「くっ。。。。。。」


風林火山
転職速度は風の如し
職務態度は林の如し
上司の怒りは火の如く
働かざること山の如し


本日のHRにて
担任が三者面談についての話をしている時の友人の発言。
「三者面談って、あたしと、お父さんと、お母さん?」
担任「それはお家でやってください」


貴乃花とダースベイダーの共通点
・父親が誰だか分からない。
・母親が奴隷だった。
・子供の頃は無邪気だった。
・アヤシいおっさんが何かを助言。
・善かれと思ってやっている。
・兄(的存在)との確執。
・嫁が年上。
・家政婦(C-3PO)がおしゃべり。
・母親と嫁がらみでダークサイドへ。
・ある時期から急にマイクを通して話し出すようになった。
・かつての肉体はもう無い。


オレと彼女の物語
オレの通ってるホールには小柄で目の大きい可愛い店員がいる。
その子は最初見た時は(少し遊んでるのかな?)って感じの子だったけど、挨拶はしっかりしてて、客が呼び出しランプを付けるとすぐに駆けつけて笑顔で接客する子だった。重そうなコインも頑張って運んで、たくさん出した人には
「おめでとうございます。たくさん出て、良かったですね^^」
って言ってくれる子です。
オレが何度か通ううちに相手も覚えてくれたようで少しずつ話すようになり、店でオレを見つけると「あっ」て感じの顔をして笑顔で会釈してくれるようになった。
コイン補給を頼む時や換金する時も、オレの時は必ずその子が来てくれて
「今日もたくさん出てますねっ。いいなぁ^^」
って言ってくれて、明らかに他の客とは違う態度で接してくれるようになった。オレもだんだんその子が気になるようになって、その子に会いたくてホールに通うようになった。

ある朝、開店直後に店に入るといつものように挨拶してきて、
「今日も来てくれたんですかぁ〜」
って言ってきたので
「いや〜お姉さんに会いたかったから、来ちゃいました^^;」
と冗談まじりで返した。すると彼女は一瞬ビックリした顔をしたが、みるみる顔が赤くなっていき
「私も・・○○さん(オレの名)が来てくれると嬉しいですよっ」
と照れながらも言ってくれた。普段から気になってたオレは凄く嬉しくて舞い上がってしまった。
いつか絶対誘おうと思っていたのだが、気が弱いオレはそれを言い出せず、ただそのホールに通う事しか出来ず、そんな状態がしばらく続いた。

ある日、オレがいつものように行くと、彼女の姿が無い。
(いつもはこの時間は必ず入っているはずなのにな・・・・何か用事かな?)
と思っていたが、次の日も、2日後にも彼女はいなかった。オレは気になって仕方なかったので、他の店員に聞いてみると、
「あ〜あの子なら先週やめましたよ」
と返ってきた。オレは呆然として、もうその日は打つ気力も無くなりトボトボと家に帰った。
なんだかもうその店に通う気力が無くなり、いつしか行かなくなってしまった。

そして一ヶ月後・・ドライブしてたオレは家の近くで偶然彼女を見つけた。その子は歩道を歩いていて、コンビニに入っていった。
「あの子だ!!」
オレは焦ってUターンしてそのコンビニに止めると、車の中から彼女の様子をうかがった。彼女は立ち読みをしている。
オレは意を決して店に入り、思い切って声を掛けてみた。
「こんにちは」
彼女は驚いてオレの方を見た。
オレは(覚えていてくれなかったらどうしよう・・)と声を掛けた後で後悔したが、彼女はオレの事を覚えていたらしく、すぐに
「あ〜っ、○○さん!!久しぶりです!」
と言ってくれた。良かった・・覚えていてくれた・・。オレがホッとしていると、
「この近くに住んでたんですか?知らなかった〜。会えたらいいな〜って思ってたんですよ」
と彼女は言った。続けて、
「今ヒマですか?良かったらちょっと遊びません?」
と言った。オレはこのおいしい展開にとまどいつつも、
「じゃあオレんち来る?」
と聞いてみた。彼女は一瞬考えたような顔をしたが、照れながらも
「はい・・」
と答えた。

オレの家に着くと、彼女はオレの手に自分の手を乗せてきた。
オレはもう我慢できずに彼女を抱き寄せた。彼女は抵抗せず、オレに体を預けた。
「いい・・?」
と聞くと彼女はオレの顔は見ずに黙ってうなずいた。
彼女の服をゆっくりと脱がし、彼女の胸にキスをすると、彼女は可愛い吐息を上げてオレを挑発した。オレは野獣のように彼女の体を堪能し、その日はずっと抱き合って寝た。

目が覚めると彼女は隣におらず、オレは夢だったのか?と思って一瞬落ち込んだ。
顔を洗おうと台所に行くと、彼女は・・・いた。
「おはよう。ずい分寝てたね」
と言い、それを聞いたオレは(ああ・・夢じゃなかったんだ・・)となんだかとても嬉しかった。彼女は、
「これからも・・よろしくね・・」
とはにかみながら言った。

そんなシチュエーションのAVはありますか?とオレがビデオ屋で聞くと、無精髭を生やしたイカツイ店長は、にこやかにオレの肩に手を乗せ「帰れよ」と言った。


筆算

 346346(サセロサセロ)
 184184(イヤヨイヤヨ)
 346346(サセロサセロ)
+ 184184(イヤヨイヤヨ)
--------------------
1061060(イレロイレロー)


1061060(イレロイレロー)
 346346(サセロサセロ)
 114114(イイヨイイヨ)
 346346(サセロサセロ)
+ 114114(イイヨイイヨ)
----------------------
1981980(イクワイクワー)


ラッセンの絵
電化製品をみに秋葉原へ行ったら、
人生初めて逆ナンされた。彼女はおれが痩せてる事なんか
全然気にしないって言ってくれた。
なんかすごく優しくて可愛くていい子だった。
絵を売る仕事をしているらしく、
男気を見せるために思い切ってラッセンの絵を買った。
今飾ってるけどマジでかっこいい。
47万円の価値は十分にあると思う。


熊本県の地名の由来
この地方の森に住んでいた神様が森の動物達にあるクイズを出した
難しすぎてどの動物もこのクイズを解くことはできなかった
リスもウサギもキツネも解けなかった
森で一番頭のいいクマもこのクイズを解けなかった

神様はがっかりして『ああ、クマも解けん』と呟いた


買い取り
スーファミカセットをまとめて中古屋に売ってあとでレシートみたら

ソウルブレイダー \50
箱・説明書無し -\100

俺50円取られてるよ!



逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだっ!
  , - 、        
 {   }             r'⌒',
 `‐-‐'      r'⌒',     !、_丿
  ◯      ヽ-‐'  ___
      r'⌒',   ,,r-‐'     `''ヽ、  ○
      `‐-'  /           \
      , 、 ,,/ r‐、(・) (・)_     '─--、,,  
  ,,r-─(_)  ヽ、`── '  ノ    i⌒)   `,
 (          `'‐──‐'´      ̄  ,r‐
   ̄つ    '⌒'           ,r─‐‐''
   (´              ,r──'
    ̄ ̄゛'───--------‐'


カミングアウト
それは、ほろ酔い加減で帰宅途中から始まります。家まで1`の最寄の駅を降り100M位歩いたところで、下腹部に張りを覚えました。「ガス抜きすっか」と歩調に合わせ「プップップッ・・・」と放屁し、ガス抜きをしました。
更に200M程歩いたところで第1波の陣痛が襲いました。「駅に戻るか?」 一瞬考えましたが「今日は逃げ切れる」と判断、「ガッツだぜ」を口ずさみながら歩調を速め、家路へ向かいました。300Mは歩いたでしょうか、結構キツイ陣痛第2波が襲いました。やや歩調を緩め、次の手段としてSEXを妄想し、
神経を海綿体に集中させ、便意を紛らわす作戦に切り替えました。
最初は海綿体も僅かに反応しましたが、200M程行ったところでは無反応となり便意が凌駕してしまいました。「これもダメか」と思った瞬間、限界が近いことを伝えるには充分すぎる陣痛第3波が襲いかかりました。限界を感じた私は静かにベルトとズボンの釦を外し、臨戦態勢を整えました。「あと200Mで幸せ者になれる」 と自分に叱咤激励をし、「オーソレミーオ」を熱唱しながら家を目指したのです。
家の明かりが見えた頃、声も出せない状況に陥っていました。「こうなったら力技しかないっ」とアドレナリンをすべて直腸、肛門、大臀筋に集中、鬼の形相で腰を突き出し、つま先歩きで玄関へたどり着いたのです。「ざまあみろ」と声を出しながら靴も脱がずに天国の地トイレへ直行したのです。
                                 
私は勝利を確信しました。便器に背を向け、神業とも思える速さでズボンを下げると同時に中腰になり、重力を無視した速さでお尻は便座に一直線です。「すべては終わった」と瞬時に思った私でしたが悲劇が起こったのです。お尻が便座に密着する前にフライングを犯したのです。フライングした下痢便は左便座に付着したのです。しかし重力を無視して急降下するお尻によけるスベはありません。下痢便が付着した便座に落下してしまいました。その時、左半ケツが猛然と滑り、中央へ滑り落ちてしまいました。身体が左に大きく傾き、頭部は首を支点に更に激しく振られ出窓の縁にしたたか打ちつけられました。 目から火花がちり、朦朧とする中、外を向いた肛門からは無情にも放便はやまず、右便座を飛び越え壁に付着する惨状でした。    

これだけですと「衣服を汚さずとも家の便所を汚した単なるうんこ漏らし」 で終わったのですが、、、
意識がはっきりした時、左側頭部からおびただしい血が吹き出ていたのです。あんな吹き出るような流血は生まれて初めてでした。「俺はこのまま出血死するのか?」そう思いました。下を見ると左側が血の海、右側は糞の海。赤と茶色で彩られていました。私はパンツで止血をし、「おっ、お母さーん」と女房を呼びました。ドアを開けた女房は私を見て、、、、(割愛)
救急車に揺られ、頭を12針縫って家に戻ったとき、ほのかにウンコの香りが漂っていました。   おわり


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