♪坊や〜 良い子だ 金出しな〜 いくらと言わずに 財布ごと〜♪

明日の予定
普段話すことのないパートの女の子に「明日って何か予定あるんですか?」って聞かれた。
「いや、別に・・・」って答えた。

そんなわけで明日はその子の代わりに出勤です・・・・・。


4大新聞社
朝日新聞…左向けー、斜め上!
自他ともに認めるリベラルの雄、通称「赤ピ」。
捏造報道という輝かしい伝統を今に引き継ぐ由緒正しき左利き。
言うことなすこと叩かれるパンチドランカー体質はもはやマゾの域。
太陽の沈む国、昇竜・中国に淡い恋心を抱く親アジア路線の乙女心は常に人々の斜め上を行く。
向いてる方角からしていっそのこと夕日新聞に改名したらどうか。

読売新聞…巨大金権帝国〜何は無くともまずはカネ〜。
公称一千万部体制を維持するためには手段を選ばない自称高級大衆紙。
恐怖の「押し紙」で販売店を奴隷労働に従事させる姿は帝国の名に恥じない封建主義ぶり。
朝日と同じ意見では儲からないと悟れば、保守の仮面に被り直して銭儲けする商魂逞しさ。
オヤジ世代という金のなる木のハートを鷲掴みにする巨人軍がある限り読売の読売による読売のためのプロ野球は安泰。
ルールを知らなくても金と権力だけで野球が出来ることを証明し全国の子供達に明るい希望を与えたナベツネはやはり神。

毎日新聞…ドジッ子新聞社。
なんだかはっきりしないミニ朝日。
かつては朝日と堂々と渡り合った輝かしい過去を持つが今や創価のために紙を刷るパシリ。
以下覚えておくと便利なトリビア。
毎日新聞の記者はゴッドハンドと言えば尻尾を振って喜ぶぞ!
だけどアンマン国際空港と言えば額を床に擦りつけて謝罪するんだ!
勉強になるね!

産経新聞…全身これ親米タカ派。
廃刊寸前の新聞が権力者に拾われて全国紙になるという新聞界のシンデレラストーリー。
魔法をかけたのは二黒会、マスコミ対策委員会という胡散臭い名前のお歴々だが、今や押しも押されぬ政府・財界・右翼の御用達。
記事を書くのは「朝日と見れば喰らいつけ!」と骨の髄まで叩き込まれ、明けても暮れても政治記事三昧のスペシャリスト集団。
産業?経済?そんなもん丸投げで済ませばいいじゃん。
余りに中身が黒いので産経初心者には安さとスヌーピーでフレンドリーにアピール。
スピーカー付きの黒いマイクロバスも一緒にアピール。


3種類?
この世には3種類の人間がいる。
数を数えれるか、数えられないかだ。


海底奇岩城
「ドラえもんのび太の海底奇岩城」の感動的なラストシーンは、 当時小学生だった頃から俺に解けない疑念を抱かせている。
男らしく戦ったジャイアンが敗れ、 普段貧弱なスネ夫が健闘虚しく捕まり、 射撃の腕で敵を畏怖させた延びたもついに倒れ、捕まったしずかを助け出せるのはドラえもんだけだった。
そのドラえもんも、ポセイドンを前にして力尽きてしまう。
「もう駄目か…」
しかしその時、しずかの涙がバギーを呼び起こす!!
バギーは特攻し、その命と引き替えにポセイドンに引導を渡した…
その後、ついに平和を勝ち取った海底市民たちが開いた戦勝パレードで、 のび太はしずかが手に持つちいさなネジに気づく。
のび太がたずねると、しずかは涙を隠さずに答えた。
「バギーちゃんよ」
その時である。
俺は、俺の幼稚さは、見る者の涙を誘う、一番感動的なシーンを完全に破壊してしまった。

「あれ、ポセイドンのじゃね?」

涙を流していた母親の横顔が凍り付いたのが、今でも忘れられない。


うちの嫁
昨日嫁にせがまれて久しぶりに料理してみた。
と言っても、メシ炊いて味噌汁・豚キムチ炒めぐらいなもんだけど。
味噌汁に自信がなくて味見をしてもらった。

俺 >味噌汁味見してみて
嫁 >オッケ〜
俺 >熱いから気をつけてな
嫁 >・・・・・・・・。(小皿を見つめてなにやら思案中)

何を思ったか味噌汁の入った小皿に水道水を入れ

嫁 >うん。熱くはないけどちょっと薄いかな。もうちょっとお味噌足してね。
俺 >・・・・・・・。おまい、実はバカだろ。


犬の気持ち・猫の気持ち
犬: この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、 気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。 この家の人たちは神に違いない!

猫: この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、 気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。 自分は神に違いない!


日本の三大祭
山崎春のパン祭り
東映マンガ祭り
花王ヘアケア祭り


こんなの岩手じゃ日常茶飯事だぜ!
以下俺の実体験

1:駅でもないところで停車
  「なぜかはわかりませんが前の列車に追いついてしまいましたのでしばらく停車します」 とのアナウンス。
  客全員「珍しいこともあるもんだねぇ」と談笑。

2:駅でもないところで停車
  「エンジンの調子がおかしいので只今点検中です」とのアナウンス。
  「点検の結果異常は見つかりませんでした、多分大丈夫だと思うので発車します」
  客俺1人。謝りに来てくれた。

2:駅でもないところで停車
  「カモシカを跳ねてしまいましたので現在点検中です」とのアナウンス。
  「点検の結果異常は見つかりませんでした、多分大丈夫だと思うので発車します」
  客2人。「ま、仕方ないかぁ」

都会に出たら10分そこら遅れただけで烈火のごとく怒りまくる人がいるのに驚いた。


誰のネタ?(爆笑問題のネタらしいけど、1人多い。ウェイトレス誰だよ?)
息子「久しぶりに父さんをラーメン屋に誘ったんだけど遅いなー。一風堂って言ってあるんだけどなー。」
父「おーい!」
息子「あ、父さんだ!こっちこっち!どうしたの?遅かったじゃん。」
父「ごめんなー、だめな父親で・・・。」
息子「いやいや、そこまでは気にしなくていいって。」

父「こういう店は彼女とよく来るのか?」
息子「そんな彼女なんていないよー。」
父「いいよ、隠さなくて。いるんだろ?」
息子「う、うん。いるよ。」
父「出て来いよー!」
息子「ここにはいねーよ!」
父「いいなー、21歳。青春だよなー。」
息子「そう?」
父「ああ、いいとも。春を売ると書いてセイシュン。」
息子「それは売春だろ!何言ってんだよ。とりあえずなんか頼もうよ。」

父「よし、頼もう。ウエイトレスさーん!連帯保証人になってくださいませんか?」
息子「何を頼んでんだよ!メニューだろ!じゃあ僕は、普通のラーメン。」
父「じゃあ俺は普通のカップラーメン。」
息子「あるわけないだろ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「あるのかよ!」
父「あ、すいません、ここビールありますか?」
ウエイトレス「ありますよ。」
父「じゃあいらない。」
息子「何のために聞いたんだよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「かしこまるなよ!ちょっとは疑問に思えよ!」

父「でも、珍しいなー。お前から誘うなんて。」
息子「ああ、大事な話があるんだ。」
父「ま、まさか・・・、俺は本当の父親じゃないとか!?」
息子「意味わかんねーよ!違うよ、将来の事だよ。僕さー・・音楽やっていこうと思って・・・。」
父「なに?聞こえなかったよ。もう2回言ってくれ。」
息子「せめて次で聞く努力しろよ!だからー、音楽をやっていきたいの!もうここまでやってきたわけだし。」
父「そうかそうか、俺は賛成だ!ただし父さんが何て言うか・・・」
息子「お前は誰だよ!」
父「どうせならピッグになって帰って来い。」
息子「豚にはなんねーよ。」
父「あー、ウエイトレスさん。これをあちらのお客さんに。」
息子「え?なになに?なにをやるの?」
父「伝票。」
息子「伝票わたすなよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「またかしこまっちゃったよ。」

父「というのは冗談で、今日は父さんのワリカンだ。」
息子「ワリカンかよ!オゴリだろ!」
父「そうそうオゴリ。間違えちゃったよ。」
息子「悪いね。こっちから誘っといて。」
父「いいさ、気にするな。どうせ汚い金だ。」
息子「何やってんだよ!」
父「よーし、帰ろうかー。ところで俺はドラムでいいのか?」
息子「あんたとはやんないよ!」


沈没
ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に逃げるよう指示した。

イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則で海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には「海に飛び込まないで下さい」
ロシア人には「最後のウオッカのビンが流されてしまいました今追えば間に合います」
中国人には「とても美味しそうな魚が泳いでます」
北朝鮮人には「共和国に帰らなくて済みますよ」
日本人には「他の人たちはもう既に飛び込みましたよ」
韓国人には「日本人はもう飛び込みましたよ 」
大阪人には「阪神が優勝しましたよ」


あおいそら
今日の面接で趣味を俳句っていったら、ぜひ今一句読んでくれ。と言われた。

そこで・・・
「夜なのに、僕が見るのは、あおいそら」

と言ってしまった・・・・・。面接官3人、笑いなし。

シーーーーーーーーーン・・・・

ありがとうございます。
では3日後に通過・非通過のおしらせをします。


チキン
ロールスロイスの技術者は、旅客機や戦闘機の風防に向かって、死んだ鶏を高速で発射する特殊装置を製作した。
しばしば発生する鳥の衝突事故を模して、風防の強度試験をするためだった。
この発射装置のことを耳にしたアメリカの技術者たちは、是非それを使って最近開発した高速列車のフロントガラスを試験してみたいと考えた。
話し合いがまとまり、装置がアメリカへ送られてきた。
発射筒から鶏が撃ちだされ、破片飛散防止のフロントガラスを粉々に打ち破り、制御盤を突き抜け、技術者がすわる椅子の背もたれを二つにぶち割り、後部の仕切り壁に突き刺さった光景に技術者たちは慄然とした。
驚いたアメリカの技術者たちは、悲惨な実験結果を示す写真にフロントガラスの設計図を添えてロールスロイスへ送り、イギリスの科学者たちに詳しい意見を求めた。それに対するロールスロイスからの返事はたった一行だった。
「チキンを解凍してください。」


キューティーハニート
♪このごろ流行の無職の子 ♪

♪おつむの小さな無職の子 ♪

♪こっちは無職よハニート♪

♪だってだってだって ♪

♪だってダルいんだもん♪


ちんちん詐欺
太陽王ルイ14世「お母さん、朕だよ朕!実は孫が革命にあっちゃってさ、 今、孫の嫁がギロチンで首切られようとしてるんだよ。お願いだから今すぐ100万フラン口座に振り込んで。大量のパンでもいい。パンが無ければケーキでもいい。あーもー本当に困った。朕は国家なりとかいってる場合じゃ無かったよ」


アンパンマン
病院の待合室で子供連れのお父さんがアンパンマンの人形であやしてたんだけど、アンパンマンのことなんか名前くらいしか知らないらしく、台詞に困って黙りがちに。
長い沈黙のあと、子供にせかされたあげく発した台詞が

「オッス!俺、アンパンマン!俺の中身はつぶあんだ!」

あまりにも不意を突かれ過ぎて吹いた。


因数分解
a=1 b=1

a=b

両辺にaをかける。

a^2=ab

両辺からb^2を引く。

a^2-b^2=ab-b^2

因数分解

(a+b)(a-b)=b(a-b)

両辺を(a-b)で割る。

a+b=b

2=1


デビルマン
あれは誰だ 誰だ 誰だ
あれはデビル デビルマン デビルマン
裏切り者の名を受けて
すべてを捨てて闘う男
デビルアローは超音波 デビルイヤーは地獄耳
デビルウイングは空を飛び 圭子の夢は夜ひらく
悪魔の力身につけた正義のヒーロー
デビルマン デビルマン


♪もしもし亀よ♪
殷・周・秦・漢、三国・晋、
南北朝・隋、唐・五代、
宋・元・明・清、中華民国、

中華人民共和国


マックでバイト
学生のころマックでアルバイトしてたときの事。

わたしはドライブスルー担当で、その日は日曜。
次から次へとやってくる客の対応に追われ、目の回る忙しさだった。

あまりの忙しさにあせってしまって、
「いらっしゃいませコンニチハ。マイクに向かってご注文をどうぞ!」
って言うとこを、
「いらっしゃいませコンニチハ。マイクに向かってコンニチハ!!」

全身から汗がふきでたよ。
モニターの向こうのドライバーも、
「こ、こんにちは…」 とか言ってるし…


俺は・・・
いま電話があって俺がバイクで事故を起こして警察に捕まったらしい。しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。示談にするから金振り込めっていうし電話の向こうで俺は泣いてるし、いったい俺はどうしたらいいんだ。


緑色のカエル
ある日曜の午後。わたしが,いつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことだった。緑色の大きなカエルに出会ったのは。カエルはこんな風に鳴いていた。
「ケロケロ。ナインアイアン」
わたしは,冗談気分でナインアイアンを選んだ。
──その結果は,バーディ!
わたしは,カエルを見つめた。カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けている。わたしは,半信半疑の気分でカエルを掌に乗せて,次のホールへ向かったのである。
「ケロケロ。スリーウッド」
──なんと,ホールインワンだった。
その日,わたしは,神懸かり的なスコアーで,生涯最高のゴルフを楽しんだのである。

二日後。
わたしは,会社を無理矢理休んで,ラス・ヴェガスにいた。もちろん,例のカエルもいっしょだ。
「ケロケロ。ルーレット」
さっそく,カエルの指示にしたがって,わたしはルーレットのテーブルに座ったのである。
「ケロケロ。クロの6」
それは,100万分の1の確率である。しかし,わたしはカエルを信じて,有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けた。結果は,大当たり。
チップの山が,テーブルの向こうから押し寄せてきた・・・

その晩。
わたしは,ラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていた。
「ありがとう」わたしは,神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げた。「何とお礼を言ったらいいものか...」
すると,カエルはこう鳴いたのである。
「ケロケロ。キス。キス」
もちろん,いくらなんだって,カエルとキスするなんて趣味じゃない・・・しかし,相手は大恩ある不思議なカエルである。わたしは,ひざまづいてカエルにキスした。
一瞬,眩しい光がカエルを包み込み,やがてカエルは,美しい16歳の美少女に変身したのだった。

「・・・というわけで,あの少女がわたしの部屋にいたのです。刑事さん」


そして・・・
友達付き合いから進展しなかった女の子から、「今夜誰もいないから家に来ない?」って言われた。 行ってみると確かに誰もいなかった。


失言
母が「何かおなかが痛いなぁ」と病院へ。診察の時、先生に「どのへんが痛 いですか?2段目?3段目?」と聞かれ、立腹して家に帰ってきた。確かに母 のおなかは3段腹だけど、先生もうちょっとオブラートに包んだ言い方にしな いと、患者さんが減るのでは…。


嫁の奇行
仕事が早く終わって帰宅したらいなかった。
寝室で着替えてるうちに戻ったらしく、台所で音がしてたので おどかそうかとこっそり行ってみたら、マツケンサンバ歌いながら激しくステップ踏んでた(上手)。 梅酒あおりながら。
その後、スーパーの袋から焼き鳥出して立ったまま食べ、 「う、う、うーまーいー!」と叫んで、またマツケンサンバ。
「キュッキュッ!」とか「えいえい!」とか意味不明な合いの手を入れながら。出ていけなくてしばらくそのまま見てた。

「帰ってるよ」と出てった時の泣き笑いみたいな顔、初めて見る顔だった。


近所のスーパーの掲示板
【お客さまの声】
ばーか

【店長からの回答】
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