桃屋とムックのコラボ商品発売!「ごはんですぞ」


女として終わったと思う瞬間
通販カタログのモデルが下着を着用しているページを切り取る
自分の脇毛や脚のスネ毛やらをピンセットで抜く
モデルの綺麗なおみあしや股間にひっこ抜いたムダ毛を
一本一本移植するように貼り付けていく
モデルがムダ毛だらけの毛むくじゃらフヒヒヒひひひ

女として終ったっていうか、人としてダメダメだ


こたつ
家具屋でバイトしてるんだけど外国人夫婦がやってきた。
ソファを探しているようで奥さんはソファを物色。
旦那は何をしていたかというと

こたつコーナーへ行ってこたつの中にずーっと入っていた。
(こたつの中に潜り込んで首だけ出してる状態)

.。゚+.(・∀・)゚+.゚←な顔して奥さんに
「これいいよ!!いいよ!」って訴えてた

結局、予算の都合で旦那の訴えは却下されて(´・ω・`)な顔になってた


武勇伝
従兄弟と二人で従兄弟の家に入った空き巣を捕まえた話。

従兄弟の家はとんでもない田舎でよく言う

「出かける時にも開けっ放しがデフォ」の田舎。
年末で村内にも空き巣が発生していると聞いていたが、大丈夫だろうと俺と従兄弟で年末の買物に行って帰ってきたらどうやら家の中に噂の空き巣が居る模様。

とりあえず、K察へ連絡。
でもすげー田舎なのでK察の到着に時間がかかると言うので従兄弟と俺でその空き巣を逃げない内に確保しようという事になった。

離れのトラクター小屋から武器を調達そして装備。
空き巣の居る部屋を外から確認して、俺はそのまま窓側を確保。

フル装備の従兄弟は障子で仕切られた廊下側へ配置。
家の外から窓の雨戸を思いっきりガーッ!と俺が閉めるのを合図にその部屋へ従兄弟が突入。

ご近所に響く空き巣の絶叫。
そりゃそーだろう。
身長185cm体重100kg超のK−1戦士みたいな従兄弟がクリスマスの時にネタで買ったジェイソンのマスクと 刃渡り40cmくらいの営林用のナタ、営林用で木の幹を切るための馬鹿でかいノコギリを両手に装備して 障子を開けず、障子の桟をナタで切り裂いて突入したのだから。

20分後到着したパトカーに空き巣を引き渡し。
その時に事の顛末を説明した警官から
「やりすぎwww」
との言葉を頂戴しました。
田舎だから絶叫とパトカーで近所のジジババ全員集まってきて困った。

ちなみに、障子は作戦立案者である俺が弁償させられた。


青いキリン
ある大富豪が『青いキリン』を見つけた者に多額の賞金をやると言った。
アメリカ人はすぐに探検隊を組織してアフリカの奥地へ出発した。
イギリス人は本当にそんな動物がいるかどうか何度も議論を重ねた。
ドイツ人は過去の文献を引っ張り出してきて青いキリンに関しての統計を調べ始めた。
日本人は遺伝仕組み換えによって青い色素を持つキリンを作る研究を始めた。

中国人はすぐに青いペンキを買いに行った。


くまのプーさんが言ってたよ
「何もしていないんじゃない、『何もしないこと』をしているんだ!」ってね

「みつばちたちが働くのはね、ぼくにみつを食べさせるためさ!」

とも言っていた
あいつはマジでいかれている


夜中に台所で魔女ごっこをする。
東急ハンズで買ったフラスコに、娘の絵の具を失敬して作った色水を入れる。
それをいくつも作って混ぜたり、ドライアイスを入れたりする。
暗い色に白を混ぜて、呪いの薬を浄化するのが主な仕事。
色水の色で湯気が出たら最高なのになぁ、と思いつつ、黙々と色水を混ぜる。
夫が晩酌で炭酸水を残したりした日は、炭酸水(もちろん色つき)にラムネを投入。
ぶわわわ、と泡が噴き上がるので、ちょっぴり失敗気分が味わえる。

でも、この間、娘(小2)に目撃された。
だから、お母さんはもう、魔法が使えない。


掲示板
私が住んでいるマンションは外国人がたくさん入居しているらしい。
そのため管理組合からのお知らせの張り紙も日本語以外に中国語、英語、ハングルで張ってある。

今朝それをエレベーター待ちながらぼーっと見ていた。
すると、中国語とハングルはわからないのだが、
日本語で「ゴミの収集日が月・金に変わりましたので気をつけて下さい」
と書いてあるところの英語版の「月・金」の部分が
moon,money
になっていた。

翻訳ソフト使ったんだろうなぁ
というか、これじゃ英語圏の人には伝わらないだろう('A`)


社民党へのインタビュー
アナウンサー: 「在日について、社民党へのインタビューです。在日の存在についてどうお考えですか?」
福島代表: 「日本人はその存在を認める必要があるでしょう。共存するべきです」

アナウンサー: 「たくさんの日本国民の税金が支払われている問題については?」
福島代表: 「日本国内に存在するのだから、日本人が支払うのは当然です」

アナウンサー: 「本来日本人の土地を使用している問題については?」
福島代表: 「今更、出ていけとは言えないでしょう。現実を受け入れるべきです」

アナウンサー: 「政党の一部には、国外追放を主張するなど過激な意見もありますが?」
福島代表: 「嘆かわしいことです。自分たちが気に入らないからといって、そういう荒唐無稽な公約を掲げるような政党は国民の信頼を失うでしょう」

アナウンサー: 「しかし、犯罪なども多発しており、住民や国民の不満が鬱積しています」
福島代表: 「日本人にも犯罪者はいます。犯罪多発を理由に外国人に出て行けという主張は人種差別であり人権侵害です」

アナウンサー:「以上、在日米軍に対する社民党のコメントでした」
福島代表 :「ええっ、ちょっと待て!!!!!!!!!!!!!」


母子家庭
先日、車にのってシートベルトを付ける時
「シートベルトしないと、お父さんが警察に捕まっちゃうんだよ。」
と話し掛けると、5歳の息子が一言
「それじゃ、お母さんと二人暮らしだね。」

その考えでいいのか、息子w


よくあるパターン
東京行ったときの話。西麻布のカフェで眼鏡をかけて、春物の格好いいジャケット着て、チャンドラーのハードカバー読んでた坊主の人がいたんだよ。

驚いて良く見てみたら、ボクシング亀田兄弟の兄だった。
サイン貰おうと思って声かけたら、気さくに応じてくれた。
「TVと印象違いますね」って言ったら、
「演出なんですよ・・・。僕は嫌なんですけど、スポンサーの関係で断れなくて・・・。世間の人にイヤな思いさせて、本当に申し訳なく思ってます」だって。

その後お礼言って、しばらくお茶飲んでたんだけど、帰ろうとしたら店の人に「お代は頂いてますから」って言われた。

オレの分だけじゃなくて店にいた人全員分払ってくれたみたい。
それからテレビで見るたびに応援している。
TVであの姿を見ている人には、信じられないと思うけど、全部作り話


美容院にて
美容院でシャンプーしてるときに
店員「きれいな顔してますよね、彼氏とかいるんですか?」
自分「いないです・・・」
シーン
洗い終わって頭あげたら、となりの椅子担当の店員の声だった


彼女は日本語を理解していないと思う
ボクの恋人は外国人だ。それはともかく、どうにも頭が悪い。
日本語学校で勉強を始めたというのに、たとえば空から来るものは全部雨だと思っているみたいで、人に聞かれると恥ずかしいのだ。
雨が降っているときに空を指差し、
「アメ、アメ」
と笑う。これはもうすごく可愛いんだけど。でも冬の街をデートしている時に、遠くで轟く
雷に
「キャアッ、アメダッ!」
としがみつかれたり(しがみつくのは、まあ、いいんだけど)、その晩二人でいるときに窓の外をしんしんと降りしきる
雪を
「ア、アメヨ、キレイネ」
とか言って寄りかかってこられても、いや、ボクも肩に手を回したりするんだけど、不意に振りまかれる細かな
霰(アラレ)に
「アメサンダワ、アメサン」
ってはしゃいだりとか、彼女は日本語ってものをまるっきり理解してないなあと思うのだ。
彼女には日本語、無理なのかなあ。皆さんはどう思いますか?


学部長
とある大学に、他人を気遣い模範的な振る舞いを遂行する学部長がいた。

ある日、教授会議の場に天使が現れ、今までの善行のご褒美として、神さまが永遠の富・永遠の英知・永遠の美貌の中から一つを与えてくださると伝えた。

学部長は、ためらうことなく永遠の英知を選んだ。

「よろしい」
天使はそう言うと、稲妻が走る煙の中へと消えていった。

その場に居合わせた者は皆、かすかな後光に照らされる学部長に視線を向けた。

一人の同僚がささやいた。
「なにか話してくれ」

永遠の英知を得た学部長はため息をつき、こう言った。

「永遠の富を選ぶべきだった」


憧れのチェッカーズ
小学校の頃、焼き肉屋さんでメンバー全員見かけた。
スタッフらしき人もたくさんいて、多分打ち上げって奴なんだろうけど
チェッカーズの大ファンだった私は、チラチラ横目で見てた。
みなさんが帰る時に、側に言って、妹の色鉛筆と割り箸の包み紙を持ってサインを頼みに行った。
もちろん目当てはフミヤ。真っ先に駆け寄ったが一瞥をくれただけでソソクサと歩いて行ってしまった。
他のメンバーも足早に店を後にして寂しい気持ちで呆然としていた所、頭を撫でてくれた人がいた。
見上げると、そこにニッコリ微笑むクロベーさんの姿があった。「俺のでいい?」私は嬉しくてうなずくと
ササっと割り箸の包み紙にサインをしてくれた。
サインはすぐ捨てた


デイブはいつも一生懸命だ。
工場ではいつも残業するし、ほとんどの夜はボウリングをしたり、バスケットをしたり、フィットネスで鍛えたりしている。デイブの妻、メアリーは彼が色々と頑張り過ぎてると考え、息抜きにと彼の誕生日にと地元のストリップクラブに連れていった。ところが、クラブの入口でドアマンが言った。

「ヘィ、デイブ。調子はどうだい?」

メアリーは困惑し、デイブにここに来たことがあるか質問した。

「いや、ないよ。彼はフィットネスで一緒に鍛えている仲間なんだ」

二人が席に着くと、ウェイトレスがデイブにいつものバドワイザーで良いか聞いてきた。メアリーはいらいらしてきて言った。

「あなたがバドワイザーを飲むのを知ってるなんて、いつも来てるんじゃない!」

「違うんだよ。今の彼女は婦人ボウリングチームの人なんだよ。いつも隣り合うだよ。」

ストリッパーが二人のテーブルに来るとデイブの肩に腕を回してこう言った。

「ハイ、デイビー、いつものテーブルダンスでいいですか?」

メアリーは怒り狂い、バッグを掴むとクラブから荒々しく飛び出して行った。デイブが後を追いかけて行くと、妻がタクシーを捕まえているところだった。メアリーがドアが強く閉める直前、デイブは妻の横に滑り込んだ。直ぐに彼女はデイブに叫び始めた。困惑してしどろもどろのデイブ。すると、タクシーの運転手が後を振り返って言った。

「今夜はとんでもない女を拾ったな、デイブ」


レモンとミルク
さっき朝飯を買いにマックへ行ったら、俺の前に外人が並んでたんだ
彼は紅茶を注文して、バイトの女の子がレモンかミルクを聞いている
でも全然通じないのよ

「レモンとミルクがございますけど」
「?」
「リィモンとぉミィクぐぁ」
「?」
「えーと、すっぱいと…おっぱいです」

俺が吹き出したと同時に、外人も吹き出した


動物好きの学生上野君は、バイトがしたくて動物園に行ってみました。
「飼育係は人手が足りてるからねぇ。そぅそぅ。この前ゴリラが死んでしまったんだが人気者のゴリラがいないと客が来なくて。君、ぬいぐるみを着てゴリラのふりをしてくれるか?」

「そんなことしてお客さんにバレませんか?」

「客のそばに行かなきゃ大丈夫。でも、一人でも多く客を集めろよ。客の数で時給を決めるから」

早速、上野君はぬいぐるみ姿で柵によじ登ってみました。
注目する客。
隣のライオンの柵に跳び移ってみました。
客はどんどん集まって来ます。

「よし!これで時給は大分上がったはずだぞ」

ニヤッとした瞬間。
手を滑らして、ライオンの檻に落ちてしまいました!
客は驚いてスゴイ人だかりです。
一方、今にも飛びかかって来そうなライオン。
必死に逃げ出そうとした時。

「待て!そんなに早く逃げたら時給が上がらないぞ」

ライオンのバイト学生が言いました。


となりの不審者
私が小学生だった時の話です。

当時母が入院しており、父と私と妹の三人で田舎へと引っ越して行きました。

ある日妹が草むらで遊んでいると、草で出来たトンネルみたいな物があり、
そこを進んで言ったら大きな体をした太った男が寝ていたと言うのです。
私は相手にしませんでしたが、ある雨の日に妹と二人バス停で父親を待っていると、
いつのまにかその大きな男が傍らに立ち、
芋の葉の様な大きなはっぱを傘がわりにしてぬぼーと立っているではないですか。

私は子供ながらに「目を合わせちゃいけない」と思ったのですが、
怖い物みたさも手伝いついその男の方を見てしまったんです。

男は常に口元にいやらしい薄笑いを浮かべ、全身毛だらけ、
まるで大きな鼠か狸の様な形相でした。

その後、その男は事あるごとに私達姉妹にちょっかいをかけて来て、
母親の入院している病院まで連れて行ってくれたり、
行方不明になった妹を捜してくれたりと色々親身になってくれたのですが
終始無言でいやらしい微笑みだけは絶やしませんでした。


マグナキッド伝説
日曜の朝、都内某所
バイク愛好家たちが集まる小さなサイトのツーリングオフが開かれようとしていた
集合時間10分前、既に来ているメンバーは7人
その輪の中へ、俺は愛車のマグナ50で乗り付けた
「おはよう!マグナキッドです!今日はよろしく!」
元気よく自己紹介する
「…あ、おはようございます」
「マグナキッドさんって高校生なんですよね?若いですね…」
なぜか皆の視線が泳いでいる
「遅くなってスイマセ〜ン!」
ZZR1400に乗ったオッサンが大きな声を出しながらやってきた
「幹事のカワサキオヤジです。今日は皆さんよろしくお願いします」
この人が今回のオフの主催者であり、サイトの管理人でもあるカワサキオヤジさんだ
「あ、どうも!マグナキッドっす。よろしく」
俺が挨拶をすると、カワサキオヤジは眉間にシワをよせて、俺とマグナをジロジロと見てきた
「え〜っと…マグナキッド君だっけ?君さぁ、今日どこに行くか知ってる?」
「え…?富士山を見ながらそば食うオフっすよね?」
「うん。で、君のバイク…それ原付だよね?」
何が言いたいのかわからない。愛車を原付呼ばわりされてイラっときた俺は言った
「何が言いたいんスか?」
「高速道路に乗るんだけど…原付じゃ乗れないよね?」
「…大丈夫っスよ!ブン回せば皆さんに迷惑かけないくらいのスピードは出ますし」
爆笑の渦が起こった。そしてカワサキオヤジは苦笑いしながら言った
「原付は高速道路を走っちゃダメなんだよ。それにそのスピードメーター見てごらん」
視線を落とす。そこには60km/hが限界のメーターがあった
「高速道路は80〜100km/hくらいで流れてるからね。君の原付じゃついて来れないよ(苦笑」
俺は泣きながら家に帰ると、そのまま枕を濡らして眠ってしまった

俺はあれからほぼ毎晩のように、あの日の悪夢にうなされている
時計を見ると、午前0時をちょっと過ぎたころだった
冷たい水で顔を洗うと、ベッドに腰掛けてため息をつく
「俺のマグナ…50ccだけど…本当に遅いのか?」
夢に出てくるZZR1400に乗ったあのオヤジは、いつも俺のマグナ50をバカにしやがる
だがどうしても俺にはマグナ50が遅いバイクだとは思えなかった

『マグナが速いってことを証明してやる!』
そう決めた俺は、着替えてヘルメットとキーを持つと
家族が起きないように静かに家を出た
相棒に跨ると、あの場所を目指して走り出す
マグナ50の実力を試す場所、俺とマグナ50の魂が一つの壁に挑戦する場所、高速道路へと…

ウインカーを点滅させ、インターチェンジへと進入していく
もちろん原付は高速道路に乗ってはいけないという法律を知らないわけじゃない
だけどこれは、俺とマグナ50の挑戦なんだ
もう戻ることなんかできない
発券機から券を抜き取ると、スロットルを全開にして走り出す
「行くぜ!マグナ50の実力を証明してやる!」

初めて走る高速道路
だが親父の車で何度も来ているので、どういう場所かは理解している
メーターの針はまもなく60km/hを指そうとしている
しかしトラックや車に次々と追い越されていく
やっぱりマグナ50は遅いのか…いや、違う!まだ実力は発揮されていない
「まだだ!マグナ50はこんなもんじゃない!」

前傾姿勢になると、前方を走る軽自動車を睨みつける
行ける!追いつける!追い越せる!
ここからは一瞬が勝負の世界だ
右のミラーを見て、後方からの車がないことを確認する
右のウインカーを出す、そして目視
素早く車線を変更すると、3速に落としてエンジンのパワーを開放する
「行っけぇぇぇぇぇ!!!!!!」
再び4速!並んだ!そして抜いた!
マグナ50が軽自動車に勝利した瞬間だった

軽自動車の排気量は660ccある
CBR600RRよりも上だということだ
その軽自動車に勝ったということはつまり
マグナ50は、CBR600RRよりも速いということになる

激しいバトルを終えた俺は
この先2kmにあるサービスエリアの看板を見つける
「少し休もうかマグナ50…」

夜のサービスエリアは静寂に包まれていて
戦士が休息を取るには最適な場所だった
熱々のうどんを頬張っていると、誰かが俺の肩を叩いた
振り返ると警察官が二人、俺を見下して立っていた
「あっちに停めてある原付は君のか?」
「…原付というか、マグナ50っスけど…」
「ちょっと来い!」
食べかけのうどんを残し、俺はパトカーのほうへと連行された

午前6時、連絡を受けた親父が警察署まで迎えに来た
そして殴られた


=== 上司が部下に使うほめ言葉とその本当の意味 ===
コミュニケーションスキルに優れる - 長電話をする
平均的社員 - あまり頭はよくない
仕事を最優先 - デートの相手もいない
社交的 - 酒好き
家族が仕事に協力的 - 家族も酒好き
独立心をもって仕事をする - 何者なのか誰も知らない
頭の回転が速い - もっともらしい言い訳が上手
慎重に考える - 決断力がない
決断力がある - 慎重でない
積極的 - うるさい
難しい仕事は論理的に考える - 面倒なことは他の人間にまわす
自分を表現できる - 日本語が話せる
細部にも目を配る - 重箱の隅をつつく
リーダーシップがとれる - 背が高い、あるいは声が大きい
正しい判断ができる - ラッキーなやつ
ユーモアセンスがある - 下ネタを連発する
会社に忠実 - 他に行くところがない


SEという職業のイメージ
女の私がイメージするSEの日常

・朝10時にスタバのタンブラーを持って入社
・私服で出勤OK
・茶髪、ひげも余裕で可
・冷房の効いた部屋でまったり
・デスクにはペットの写真
・社食はビュッフェ式
・社内にジムとエステサロンが完備
・4時半には帰り支度を済まし、ロビーで談笑
・アフター5は伊勢丹で彼女と買い物

男の私が実践するSEの日常

・朝10時に体調が悪いので午前休しますという電話
・私服で出勤OK、てか帰ってないので昨日と同じ格好
・髪の毛は手入れしないのでボサボサ
・冷房の効きすぎる部屋で凍えながら仕事
・デスクにはペットボトルのゴミが散乱
・社食はスパゲティを喰いながら今読んでるコードの皮肉か!と突っ込む
・社内に寝袋完備
・4時半には次の仕事が舞い込んであくせく
・アフター5は一日の業務の半分が終わったと喜ぶ


草食系男子
会社で「何で草食系なんですか?」と聞かれたので

奢りを当然と考え、財布も出さない。そのくせこちらが決めた店には文句をつける。
さらに記念日には必ず「気持ち」をプレゼントとして具体的な形として欲しがり
そして自分がプレゼントを渡すときには自分が要求したものよりはるかにチープな物を送り
「大切なのは気持ちだから」
こちらが忙しい、都合が付かないときでも
「会えないのはやましいことをしているからだ!」
無理に時間を作っても
「その日は他の用事があるから」
自分の都合を優先するがこちらの要求は聞かない。
「束縛しないで!」
と泣く。
どんなにクタクタでも女の愚痴だけは聞かされ続け、建設的な意見を言おうものなら
「解決策が聞きたいんじゃない。話を聞いて欲しいだけなのに!」
また泣く。
挙句「あなたは私を大事にしてくれない」とか言われたら、そりゃ草食系にもなるわ。

と、答えたら楽しいランチの時間が止まった。


こんな架空請求がきました
ある日、俺の携帯にTEL

俺「はい。もしもし?」
女「私は、出会い系サイト『ラブ・ロマンス』を経営している工藤ともうします。
俺「はぁ?」
女「あなたは、ウチのサイトで知り合ったA子さん(仮名)と性交渉をしましたね!
  A子さんは妊娠しました!!
  慰謝料と示談金、50万円で無かった事にします!
  もし、払わなければDNA鑑定をして、民事訴訟を起こします!」

と、電話が掛かってきました。(こんな感じの電話内容でした)

俺は言いました!大声で!
俺「俺は童貞なんだよ!ウソつくな!!」
女「ど、・・・・。ぶふ(笑い声?)」

ガチャリ。つーつーつー

俺は勝ったのか?負けたのか??
女詐欺師、嫌いだ!!!!


半分
昨日犬連れて獣医さんに行って、待合室で順番待ってたら
猫入れたキャリー持った、中学生くらいの女の子が入ってきた。

初診らしく、受付でいろいろ聞かれてたんだけど、受付のお姉さんが、
「猫ちゃんの名前はなんですか?」って聞いたら、
女の子が「半分です!」って元気よく答えてて、
お姉さんがキャリーを覗き込んで;`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブッ

何だろう?って思いながら見てたら、受付が終わったその子が私の隣に座ったので、
チラっとキャリーの中を覗いてみたら、
顔の右側が黒、左側は茶色の、それはもう見事なまでの二分割顔の猫が。

;`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブッってなりかけたけど、いくらなんでも隣で笑っちゃ悪いと思ったので、
下向いて耐えた。死ぬかと思った。

うちの犬の診察が終わって、私が診察室から出てきたら、
「○○さんと、はんぶんちゃんどうぞー」って呼ばれて、
その子がキャリー抱えて診察室に入ってった。
そこでもう耐え切れなくて、受付のお姉さんと一緒に吹いたw


韓国人の悪癖
韓国の知識人が議論をしていた。
「我々韓国人には,うまく行かない事があると
 全て日本のせいにしてしまう悪癖があるようだ。
 この悪癖の原因は何だろうか?」

そして話し合いの結果「それは日本が原因だ」という結論に達した。