小林は大林・中林は元より、林にすら負けている感じがする



サイン
何日も超過勤務が続いていて、睡眠が毎日3時間かそこらだったんです。

意識は朦朧としていて、その頃のことは良く覚えていません。
会社で隣に座った女性が一枚の紙切れを、そっと私に渡しました。

ここにサインを・・・・と言われたので、私宛の荷物引き受けのサインかと思ったのです。
ちょっと奇妙だったのは、サイン欄の隣に彼女のサインもあったことです。

あれから十数年がたちました。あの日、引き取った荷物は今も生き生きと元気です。
今日も隣の部屋で大きな屁をこきながらテレビのバラエティーなどを見て「ガハハッ」と大笑いしています。

あの日私がサインしたのは確かに荷物引き受けの紙切れだったのです。問題はその荷物が、私より長生きしそうだと言うことと、荷物によって私の寿命が確実に縮められていると言うことです。

やはり労災を申請すべきでしょうか。。。。。


亀田用語
日本語 :簡素ながら、率直な気持ちとして
亀田用語:ハッキリ言うといたるわ

日本語 :下記のようにコメントを発表させていただきます
亀田用語:ええか、よお聞いとってや

日本語 :自分が受けた処分には納得しています。
亀田用語:まあしゃあないわ、わしの分はそれで勘弁したる。

日本語 :自分と大毅はこの反則行為に関しても深く反省しております。
亀田用語:わしらを悪者にしといたらええわい。アホンダラ。

日本語 :ただ段階的に考えても
亀田用語:せやけどな、

日本語 :いきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。
亀田用語:一年てなんやねん、一年て、あり得へんわそんなん

日本語 :ボクサーとして成長期にある18歳の大毅にとって、
亀田用語:しゃー、なんやこら

日本語 :1年間はあまりにも長いと思います
亀田用語:一年おまんま食われへんのんかい、なに抜かしとんねんボケ。


森元首相とオバマ大統領が会談
この前、森元首相とオバマの初会談があったんだけど
コーヒーでも飲んで和もうとおもった森が
森「Are You black?」
オバマ「、、、Ye、、、Yes、、、」
飲んで一言
森「にがー!」


セキュリティ強化
超極秘の重要データが入っているパソコンは、もちろんログイン時にパスワードを聞かれるが、3回以上間違ったパスワードが入力されると機密保持のため、自動的にデータを消去するシステムだ。
しかし会社のボスは、 「これだけではセキュリティー的に不安だ。もっとセキュリティーをあげる方法はないか」

それを聞いた部下は、一円の費用も使わずに見事にセキュリティーを3倍にアップした。

ボス「いったいどこを強化したのかね?」

部下「あらかじめ2回パスワードを間違えておきました」


名コンビ
相方は驚く程の頑張り屋だ。

俺が仕事をテキトーにこなしている横で、相方はいつも全力投球だ。 そんな相方だから、上の人間からも可愛がられる。ピンでの仕事もジャンジャン入ってくる。フットサルだのスキューバダイビングだのバンジージャンプだの、休む暇も無いくらいに次から次へと、顔色が悪くなるまで働いている。

 俺はと言えば、相方が一人で仕事をしている間は完全にオフだ。 パチンコに出かけたり、朝からずっと飲んでたり。時々そんなだらけきった自分を客観視してしまい、ひどい自己嫌悪に陥る。そしてその自己嫌悪から逃れるために、全てを頑張り過ぎの相方のせいにする。昨日もそんな一日だった。だから今は、正直言って顔を合わせたくなかった。「今日も頑張ろうな」にこやかにそう言う相方と、なるべく目を合わせないようにしてスタジオに入る。「俺の場合は『今日も』じゃねえんだよ・・・」酒が抜け切っていない俺は、案の定ミスを連発した。 台詞を噛み、段取りを忘れ、出演者の名前まで間違えた。赤い顔で目をクルクルさせながらミスを繰り返す自分の姿は、惨め過ぎて逆に笑えるほどだった。

収録後、ディレクターに散々嫌味を言われて楽屋に帰ると、相方に思い切り頬を引っ叩かれた。当然の仕打ちだと思った。いっそ死ぬまでぶん殴って欲しかった。「俺もうこの仕事辞めるわ」言い終わらないうちに二発目が飛んで来た。「ポンキッキは!! お前がいてくれるから面白いんだ!!だから・・・だから・・・!」相方は泣いていた。 泣きながらもう一度俺の頬を張った。泣くようなことかよ。クズが一匹、お前の前から姿を消すだけだろ。そんな台詞を思い浮かべながらも、俺は心底嬉しかった。俺は足手まといでしかないと思っていた。とっくに見放され、軽蔑されているものと思っていた。

 なのに・・・。「目ぇ・・・覚めたわ・・・」相方の顔がぱぁっと明るくなる。その顔を見て俺は頷き、大きく息を吸い込んだ。「がんばりますぞー!!」心の中の闇が完全に晴れた、そんな気がした。


妹萌え
こないだ妹が包丁持ったまま無造作に振り返ったときに 後ろにいた俺のほっぺに包丁がカスって 「殺す気か!」って言おうとしてマジで焦ってたから 「コロスケか!?」って言っちゃって、そしたら「そうナリよ〜」って言われて 状況も忘れてちょっと萌えた


しりとり
大学のころ付き合ってた彼女と映画館で並んでたら
女「しりとりしようよ」 俺「いいよ」
女「しりと『り』!」俺「リール」
女「ルビィ!」俺「イスタンブール」
女「ルーレット!」俺「トリコロール」
女「ルービックキューブ!」俺「ブラックホール」
女「ル…ル…ルもうない…あっ!『ルール』!!
やったー、ルで返してやったー!ルール!ルール!」俺「ルノワール」

泣き出した


元カノ
女性に奢ってもらうデートって緊張するよね
俺の場合は年上のおねえさんだったんで相手に誘われるまま行って
あっちは社会人こっちは大学生だったから
ガストとか観覧車とか全部おごってくれて
まさかこれはこのまま俺今夜童貞捨てる展開かー?と思ったら
さすがにそこまでは無かったけど
甘酸っぱい良い思い出です
絵のローンさえ残らねば


兄妹げんか
ありふれた一般家庭、そこに言い争いをする兄と妹がいた。
それを父親が目撃し止めに入る。

父『コラコラどうしたんだお前たち』

兄『どっちがパパを愛してるのかって言い争ってたんだ』

父『お前たち……』

うっすらと涙をうかべ子供たちの頭をやさしくなでて部屋をあとにした父親。
すると、また言い争いが始まる

兄『お前のほうだよ!』

妹『お兄ちゃんよ!』


望み
ある夫婦が結婚して25年目を迎え、共に60歳になった祝いをしていた。

その時に、妖精が現れて、二人が長年愛し合っていたことは感心である、それぞれひとつずつ望みをかなえてやろう、と言った。

妻は世界旅行をしたいと言った。

妖精が杖を一振りすると、ボーン! 妻の手に旅行の切符が現れた。

次は夫の番だった。
ちょっとためらってから、夫はこう言った。

「ええと、わたしより30歳若い妻がほしいなあ。」

妖精は杖を振り上げた。
ボーン!

夫は90歳になった。


バストカップ
・A angel
・B beautiful
・C cute
・D delicious
・E excellent
・F fantastic
・G great
・H hallelujah


文体
ケータイ小説「ドカーン!私はふりかえった。死んだ。」

ラノベ「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁとか、
          そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを巡らせつつも振り返ることにしたのである。」

山田悠介「後ろで大きな爆発音の音がした。俺はびっくりして驚いた。振り返った。」

村上龍「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が足にかかる、
          俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」

佐藤藍子「最初から爆発すると思ったので振り返りました」

古館伊知郎「仮に爆発があったとしても、何がいけないんですかねぇ?」

柳沢敦「急に爆発が起きたので」

みのもんた「どうなのよみなさん? もうね、爆発してもらいたいね」

福本伸行「関係ねえ 爆発なんか関係ねえんだよ‥‥‥‥‥!オレだっ‥‥! 
           オレだっ‥‥‥!オレなんだっ‥‥‥! 肝心なのはいつも‥‥!(ざわ‥‥ざわ‥‥)」

久米田康治「爆発・・・・ 爆発ねえ・・・・。この程度で爆発ですか!世の中には、もっと恐ろしい爆発が存在するのです!」

久保帯人「爆発…だと…?」

岸本斉史「これほどの爆発とは…たいした奴だ」

荒木飛呂彦「爆発など無駄無駄無駄無駄ァアアアアアアアア!!URYYYYYYYYY」!!

英語の教科書「Q.この音はガスが爆発したのですか?
           A.いいえ、爆発したのはトムです。」


日本には謎の鳥がいる。 正体はよく分からない。
中国から見れば「カモ」に見える。
米国から見れば「チキン」に見える。
欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
日本の有権者には「サギ」だと思われている。
オザワから見れば「オウム」のような存在。
実際は単なる鵜飼いの「ウ」。
でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
それでいて公約は「ウソ」ばかり。
身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒。
秘書がやった事だと「タカ」をくくる。
釈明会見では「キュウカンチョウ」になる。
二枚舌どころか「百舌(モズ)」のようである。
しかも頭の中は「シジュウカラ」のようである。

私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。


ムカデ
ある昆虫学者がいた。
ムカデの足を一本取って「歩け!」と言った。
ムカデは、歩いた。

二本取って「歩け!」と言った。
ムカデは、歩いた。

三本取って「歩け!」と言った。
やはり、歩いた。

・・・ついに、昆虫学者はムカデの足を全て取って、言った。
「歩け!」ムカデは、歩かなかった。

昆虫学者はノートに書いた。

「ムカデは、足を全て取ると耳が聞こえなくなる」


夢の中へ1
佐賀しものはなんですか?
見つけにくい物で滋賀 ?
鞄の長野 机の佐賀も 佐賀したけれど見つからないのに
まだまだ佐賀す気ですか ?
それよりボク鳥取ませんか?
ゆ三重の中へ
ゆ三重の中へ
岩手みたいと思いませんか
岐阜っふー 岐阜っふー
岐阜っふー
佐〜賀〜


夢の中へ2
探し物はギャンですか?
見つけにくいネモですか?
ガウの中もミデアの中も探したけれど見つかりません
マラサイ探す気ですか?
それよりゴッグと踊りませんか?
チベの中へ
チベの中へ
行ってムサイと思いませんか
グフッフーグフッフー
グフッフー
シャアー

ザクることも許されず
笑うこともドムられて
ハイゴッグばって、ハイゴッグばって
いったいジムをドラッツェいるのか
サラミスのを止めたとき
ゲルググこともガズアル話で
トムリアットチベの中へ
行ってミーティア思いまセイラ
ムットゥトゥームットゥトゥー
ムットゥトゥー
サーラー

グフッフー (チベの中へ)
グフッフー (チベの中へ)
グフッフー (チベの中へ)
シャアー


よく行くスーパーでの出来事。
子供がお菓子を持って母親に近づいた。

子「お母さん、これ買ってくれる?」
母「却下!」
子「了解!」

さっさと元の棚に戻しに行く子も、一刀両断の母もなんか面白かった。


じいちゃんの死因
心臓の病気で爺ちゃんが死んだ。
急な死だった。婆ちゃんは、傍目にも気の毒なくらい気落ちしていた。

通夜の晩、遠くに住んでる親戚や、爺ちゃんの知人が駆けつけてきて、婆ちゃんに聞いた。
『お爺さんは、何の病気で亡くなったの?』

婆ちゃんは答えた。

『近親相姦であっというまにねぇ・・・・』

婆ちゃん、爺ちゃんの病気は心筋梗塞だ。


妻からの贈り物
「旦那のブログ」
どうしても誰かに聞いて欲しい話がある。
実は俺、恥ずかしながら稼ぎの悪い安サラリーマンなんだけど、ロレックスのデイトナが欲しくて少ない小遣いからヘソクリなどしている。自宅のPCの壁紙にもデイトナの写真を使っているほど惚れ込んでいる。 時計なんかに全く興味の無い女房は、時計の写真なんて見て楽しいの?と馬鹿にし続けていた。まあ、女房というのはこんなものだろう。
そして一昨日、俺の誕生日だったんだが、女房が何年かぶりに「誕生日プレゼント」を俺に呉れた。新婚以来の珍事だった。包みを開けてみると中身は腕時計。クロノグラフ・・・デイトナ? 文字盤の銘は「ELGIN」
女房は俺に「欲しかったんでしょ」と微笑む。涙が出そうになった。 もうデイトナなんかいらない。こいつを動かなくなるまで毎日使ってやろう。 他のどんな腕時計より大切にしようと誓ったね。

「妻のブログ」
夫が時計欲しがってる
PCの壁紙にして毎日見てる
調べてみたら、約100万円のロレックス
なんか貯金してるみたい
絶対買わせたくない、どうしよう?

「妻へのレス」
「ELGIN」っての買って与えろ
似たのが3万であるから


女子アナ
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」
と言うべきところを
「亡くなった方」
と言ってしまった。

まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど報道に携わる人間として、もってのほかである。

すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」

と謝罪した。
その女子アナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき

「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」
と謝罪した。


アイドルマスター
アイマスよく飽きないなってどっかのスレで聞いたら
お前は飽きたら自分の娘を捨てるのかって言われた


ゴルゴ貯金
おれ、娘が産まれたときからゴルゴ貯金始めたよ。
年頃になって娘に彼氏ができたらゴルゴ雇うんだ。


外人
先日同僚と蕎麦屋にいったら白人夫婦がそば食べてた。
奥さんは器用に箸で食べていたが、ダンナさんは苦戦してた。
でもニコニコとおいしそうに食べてた。

同僚「あ、ホラ、外人外人」
俺 「指差すな。」
同僚「やっぱり外人だねwwお箸難しそうだねwww」
俺 「そうみたいね。」
同僚「ズズズってできるのは当分先だねww下手すると一生で きないかもwww」
俺 「かもしれんね。」
同僚「あ、そば湯くださーい。」

お前だって2年前はズズズってできなかっただろ・・・と
同僚のインド人を見て思った。


診断
ひとりの男が病院に行き、医者にこう言った。
「ドクター、どこを触っても痛むんですよ」

医者がきいた。
「どういうことです?」

男が言った。
「肩を触ると痛いし、ひざを触ると、アウチ!おでこを触っても本当に、本当に痛いんです」

医者が言った。
「症状がわかりました。あなたは指を骨折されてます」


ハロワ
先月、ハロワで横の窓口で怒鳴ってる50半ばのおっさんの会話。

おさん『あんたなぁ!今、ワシがたこ焼き屋の面接お願いした時笑ったろ!』
職員女『そんな事ないです。そんな失礼な事は致しませんので。』
おさん『いいや!笑っとった!もうええ!ここは受けるの辞める!こっちにするわ。』
職員女『プッ。こちらのタイ焼き屋でよろしいですね?』
おさん『・・・・・怒』

俺は職員よく頑張ったと思う。おっさんどんだけ焼きたいんだよって思うわw