尼崎ロータリークラブ
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Policy of Chairman 会長方針 (2017〜2018年度)
会長 西良 耕一
2017〜2018年度
クラブ運営方針について

<2017-2018年度RI会長テーマ>
ROTARY:MAKING A DIFFERENCE
(ロータリー:変化をもたらす)

クラブサポートの強化
女性会員の増強、会員年齢の高齢化、若い会員の入会 の取組み

人道的奉仕の重点化と増加
全ての奉仕活動に継続持続性を

公共イメージと認知度の向上
ロータリーとは何か、どんな行動をしているか
一貫したブランド、ストーリーを効果的に伝える(新入会員の増加に貢献)

地球の持続可能性

ロータリアン1人1本の植樹を !!
2018 4月 22日の「アースデイ」までに各会員少なくとも1本植樹する

<地区活動方針>
ポリオプラスへのチャリティー基金活動の積極的支援
(グループの目標基金額 20万円(尼崎グループ、1クラブ当たり34,000か))

<2017-2018 尼崎ロータリークラブの本年度テーマ>
陰徳の奉仕 Believing Everybody!
(いんとくの奉仕 皆 しんじてるよ!)

 本年度のRIのテーマの一つであります「人道的奉仕の重点化と増強」、私ども
ロータリアンにとりましては、口に出さずとも、体で理解していることです。
改めて、ロータリー活動の全面に奉仕を掲げるのではなく(人にアピールする奉仕活動ばかりでなく)
自分たちのできることから陰日向なく奉仕活動を継続することで大きな奉仕に繋げる、
そんな心もちでいきたいです。で、皆 信じてるよ! と、言うことです。
 
 会員の増強は、当クラブにおきましても喫緊の課題であります。この点、会員の皆様も
理解はされてると思いますが、直ぐには会員が増えないことも解っております。
皆で、継続する取組みとして、日夜、ご縁の発掘を心がけましょう。で、皆 信じてるよ! 
と、言うことです。

 ロータリークラブの大事な要素として、会員相互の親睦の重要性があります。
親睦をはかることにより、より一層の会員相互の理解や、ひょっとして新たな一面などが解ったりと、
人と自分、自分と人を見つめる良い機会と思っております。いつも慣れ親しんでる空間や時間とは異なる
企画を意欲的に考えていきたいと思います。会員の皆様におかれましても、例えで言うなら、
観客ではなく、演者の一人と言った具合に係りを持ってほしいと、思います。
この点も、皆 信じてるよ! と、言うことです。

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